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子どもたちに「学び」と「栄養」を届ける旅 イメージ
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カンボジアオンライン

~社会企業NOMPOPOKのSEND ONEを通して子どもたちの未来をお菓子で創ろう~
子どもたちに「学び」と「栄養」を届ける旅

カンボジアの栄養課題と聞くと栄養不足の子どもが多くいると想像する方は少なくないと思いますが、栄養不足の子どもが多い反面、健康や栄養を考慮されずに作られた市販のお菓子を頻繁に口にし、栄養過多で肥満の子どもも増えてきています。このツアーではこの栄養問題解決に向けて活動をしてる社会企業NOM POPOKのSEND ONE参加を通して、カンボジアが抱える栄養課題を認識し、その解決に向けどうするべきかを考えます。NOM POPOKさんと一緒に子ども達へ未来(お菓子)を届けませんか?

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カンボジア体験オンライン

JVCカンボジア代表・大村真理子さんとつながる
香り豊かなハーブに誘われる旅

日本国際ボランティアセンター(JVC)の活動地のひとつであるカンボジア。同国は首都を中心に急速な発展を続けていますが、一方で都市部と農村部の格差は広がっています。JVCはシェムリアップ州郊外の農村部・コンポンクデイでため池の掘削、農業技術研修、外部への作物販売のきっかけ作りなどを通じた支援活動を続けています。本ツアーでは、人気ハーブティー工房に出荷するドライハーブづくりの研修や、研修に参加する人々の暮らし、ハーブティーができあがるまでの工程を皆さんと一緒に旅します。

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ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて イメージ
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カンボジアオンライン

~代表・古川沙樹さんとつながる~ <第2部>
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて

タイとの国境の町・ポイペトを基点に活動をしているNPO法人「サンタピアップ」。カンボジア語で「平和」を意味するサンタピアップは、地域の人々の自立を目指し、ポイペト郊外の農村で就学支援と生活支援を軸に活動をしています。 そして、このサンタピアップの代表を務めるのが日本人女性の古川沙樹さん。社会福祉士という資格を生かし、村の子どもたちの教育支援活動を継続して行っています。現地で活躍する古川さんの協力のもと、村人や子どもたちの様子、ポイペトが抱える問題を深く知り、本当に求められる自立支援について考えます。

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トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅 イメージ
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村の女性とともにかごバックブランドを立ち上げた中川裕聖子さんとつながろう
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖のほとりの村で村人とともに奮闘する日本人女性、中川裕聖子(なかがわゆきこ)さん。彼女が村人とともに立ち上げたブランドPavanasara(パヴァナサラ)。このオンラインツアーでは普段の観光ツアーでは見ることができないウォーターヒヤシンス(日本名:ホテイアオイ)の収穫の様子や村人の生活の様子、手作りの作業の様子をご覧いただけます。中川さんとともにかごバックが出来あがるまでの様子を一緒に体感してみませんか?

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カンボジア交流

~NPO団体 サンタピアップ~
国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間

タイとの国境の町ポイぺトで、自立支援に関わる女性・古川沙樹さんがいます。そんな古川さんのもとを訪ね自立支援について考えます。ピース・イン・ツアーとNPO法人サンタピアップの信頼関係があってこそ実現するツアー。カンボジア現地事務所オークンツアー代表がポイペトまで同行いたします!

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オンラインで社会企業NOMPOPOK代表の大路紘子さん・福原明さんとつながる
子どもの栄養改善について考える旅

カンボジアの抱える社会問題のひとつに、子どもの栄養不良があります。カンボジアでは、健康的な食生活や栄養について学ぶ機会が少なく「お腹をふくらます」ことが、食べることの目的になっていることが原因と考えられています。また、子どもたちは、普段から食の安全や栄養についてほとんど考慮されていない市販のお菓子を多く消費しています。「カンボジアの子どもたちに栄養や健康的な食生活の大切さをお菓子を通じて伝える」をモットーに起業したお菓子製造・販売企業であるNOM POPOK (以下「POPOK」)の大路紘子さんと福原明さんとオンラインでつなぎ、カンボジアの現状そして未来への活動をお話し頂きます。

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国境食堂HARUを訪ねて イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~店主・古川沙樹さんとつながる~<第1部>
国境食堂HARUを訪ねて

タイとの国境に位置する町、ポイペト。カンボジア内戦時代には広大な難民キャンプがあった地。 その後は、タイからカンボジアへ悪路を抜けるバックパッカーの登竜門ともいわれるボーダーの町でしたが、 現在は経済特区へと成長し、日系企業の進出が進んでいます。そんなポイペトで店を構えているのが国境食堂HARU。 このツアーでは、店主の古川沙樹さんとつながり、国境が閉ざされた町の今を知り、HARUの果たしている役割について迫ります。

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