国境食堂HARUを訪ねて イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~店主・古川沙樹さんとつながる~
国境食堂HARUを訪ねて

タイとの国境に位置する町、ポイペト。カンボジア内戦時代には広大な難民キャンプがあった地。 その後は、タイからカンボジアへ悪路を抜けるバックパッカーの登竜門ともいわれるボーダーの町でしたが、 現在は経済特区へと成長し、日系企業の進出が進んでいます。そんなポイペトで店を構えているのが国境食堂HARU。 このツアーでは、店主の古川沙樹さんとつながり、国境が閉ざされた町の今を知り、HARUの果たしている役割について迫ります。

出発日
2021年
02/06
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~代表・古川沙樹さんとつながる~
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて

タイとの国境の町・ポイペトを基点に活動をしているNPO法人「サンタピアップ」。カンボジア語で「平和」を意味するサンタピアップは、地域の人々の自立を目指し、ポイペト郊外の農村で生活支援や職業訓練を軸に活動をしています。 そして、このサンタピアップの代表を務めるのが日本人女性の古川沙樹さん。社会福祉士という資格を生かし、村の子どもたちの教育支援活動を継続して行っています。現地で活躍する古川さんの協力のもと、村人や子どもたちの様子、ポイペトが抱える問題を深く知り、本当に求められる自立支援について考えます。

出発日
2021年
02/27
受付終了
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅 イメージ
大人学生
カンボジア暮しオンライン

村の女性とともにかごバックブランドを立ち上げた中川裕聖子さんとつながろう
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖のほとりの村で村人とともに奮闘する日本人女性、中川裕聖子(なかがわゆきこ)さん。彼女が村人とともに立ち上げたブランドPavanasara(パヴァナサラ)。このオンラインツアーでは普段の観光ツアーでは見ることができないウォーターヒヤシンス(日本名:ホテイアオイ)の収穫の様子や村人の生活の様子、手作りの作業の様子をご覧いただけます。中川さんとともにかごバックが出来あがるまでの様子を一緒に体感してみませんか?

受付終了
子どもの栄養改善について考える旅 イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

オンラインで社会企業NOMPOPOK代表の大路紘子さん・福原明さんとつながる
子どもの栄養改善について考える旅

カンボジアの抱える社会問題のひとつに、子どもの栄養不良があります。カンボジアでは、健康的な食生活や栄養について学ぶ機会が少なく「お腹をふくらます」ことが、食べることの目的になっていることが原因と考えられています。また、子どもたちは、普段から食の安全や栄養についてほとんど考慮されていない市販のお菓子を多く消費しています。「カンボジアの子どもたちに栄養や健康的な食生活の大切さをお菓子を通じて伝える」をモットーに起業したお菓子製造・販売企業であるNOM POPOK (以下「POPOK」)の大路紘子さんと福原明さんとオンラインでつなぎ、カンボジアの現状そして未来への活動をお話し頂きます。

国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間 イメージ
大人学生
カンボジア交流

~NPO団体 サンタピアップ~
国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間

タイとの国境の町ポイぺトで、自立支援に関わる女性・古川沙樹さんがいます。そんな古川さんのもとを訪ね自立支援について考えます。ピース・イン・ツアーとNPO法人サンタピアップの信頼関係があってこそ実現するツアー。カンボジア現地事務所オークンツアー代表がポイペトまで同行いたします!

出発日
2021年
02/20
出発日
2021年
03/20
地球緑化クラブ トングリ村植林活動と交流のスタディツアー 4泊5日 イメージ
モンゴル交流
学生大人

モンゴル・エコツアー 村の緑化活動と自立支援 (2021年 5/22・8/21・9/11出発)
地球緑化クラブ トングリ村植林活動と交流のスタディツアー 4泊5日

ボランティア団体「地球緑化クラブ」のモンゴルエコツアー。現地の方々と交流、澄んだ空気の中に浮かぶ満天の星空も大変魅力的で、社会貢献も目的とした、緑林活動と交流の学びの旅です。

出発日
2021年
05/22
出発日
2021年
08/21
出発日
2021年
09/11