カンボジア


  • 教育
  • 講師・添乗員同行
  • 一人参加にオススメ
  • 初心者歓迎
  • 中高生限定
  • 2月~3月

カンボジア 中・高校生限定!SDGsと教育支援活動を学ぶスタディツアー【2027春休み】
*15名限定*春休み出発!添乗員同行♪

ツアーコード:【STP-148】


  • カンボジア 中・高校生限定!SDGsと教育支援活動を学ぶスタディツアー【2027春休み】
  • カンボジア 中・高校生限定!SDGsと教育支援活動を学ぶスタディツアー【2027春休み】
  • カンボジア 中・高校生限定!SDGsと教育支援活動を学ぶスタディツアー【2027春休み】

出発日設定
2027年03月25日
旅行代金
388,000円



≪中高生限定!≫
添乗員同行の安心プログラム!

カンボジアの今と未来を一緒に考えてみませんか?
**15名限定募集**


目覚ましい経済発展を続けるカンボジア。
一方で、その発展の裏側では、都市部と農村部で教育を受ける機会や経済的な環境に差があるという課題も残されています。

かつてのポル・ポト政権下で多くの知識人や教師が失われたことで、カンボジアの教育は大きな打撃を受けました。
その影響は、今も教育現場に残されています。

本プログラムでは「教育」に焦点を当て、課題の解決に取り組む国際協力機関やNGO、社会的企業などを訪問します。
現地での学びや交流を通して、カンボジアが抱える課題と、そこに向き合う人々の取り組みを知り、社会の仕組みを多角的に考えます。

教科書だけでは知ることのできない、現地の人々との「リアル」な交流。
そこで得た気づきが、これからの未来を考えるきっかけになるはずです。

カンボジアでの学びや出会いを、これからの自分につなげてみませんか?


*****************

この旅には、カンボジアを熟知したピース・イン・ツアーのスタッフが出発から帰国まで同行。現地での活動をしっかりサポートします。

初めての海外渡航、おひとりでの参加、大歓迎!

カンボジア専門店だからこそ実現できる、
「見て、聞いて、感じて、自分で考える」そんなスタディツアーです。



~2027年春休み特別バージョン!~
 羽田から出発!隣国・ベトナムにも立ち寄る、特別な旅!2つの国から見えてくる、東南アジアの「今」を学ぼう!

※こちらのプログラムは、大学生・社会人はご参加頂けません。


ポイント

ツアーに参加すると、国連サミットで採択された 「持続可能な開発目標」(SDGs) について考えるたくさんの“ きっかけ” に出会えます。

<このプログラムを『SDGs』目標と関連付けると>

  • 貧困をなくそう(目標1)
  • すべての人に健康と福祉を(目標3)
  • 質の高い教育をみんなに(目標4)
  • ジェンダー平等を実現しよう(目標5)
  • 人や国の不平等をなくそう(目標10)

SDGsとは.......
”Sustainable Development Goals”の略称で、経済・社会・環境の面で、人類と地球が持続的に発展していくために設定された17のゴールです。2015年の国連サミットで採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で、2016年から2030年までの国際開発の指針として掲げられました。詳しくはこちら⇒ https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/index.html

*ツアーに参加し、自分が出来ることを見つけてください!*
ツアーで学べるSDGsの詳細はこちら


こんなことをします!
✓寺子屋や児童養護施設訪問を通じ教育現場に触れ、「質の高い教育とはなにか」を考えよう!
✓ユネスコの教育活動に参加!カンボジアの子どもたちと交流!

✓現地で活躍する人たちの生の声を直接聞き、リアルな現状を知る!
✓文化学習として世界遺産・アンコールワットの見学も!


こんな人におすすめです!
✓初めての海外渡航の方(添乗員が全面サポートします!)
 *参加者の9割は、おひとり参加です
✓カンボジアの現状を知り広い視点を得たい方
✓中高生の今だからこそできる、特別な学びの旅に出たい方
.

このプログラムのポイント!

●教育や就業支援をはじめ、さまざまな分野の現場を実際に知ることができる!
●中学生・高校生の学生限定プログラムなので、年齢の近い仲間と出会える!
●ピース・イン・ツアーのベテラン添乗員が同行するので安心!
●カンボジア専門店だからこそ実現できる安心プログラム!

~活動詳細~


≪カンボジアの教育現場へ≫

≪カンボジアの教育現場へ≫

この活動では、ユネスコ活動の一環である寺子屋や公立の小学校の訪問など実際の教育の現場に足を運びます。そこで暮らしている子どもたちとの交流を通じ、カンボジアの現状を肌で感じていただくとともに、未来のために今出来ることを考えるきっかけとなるでしょう。

≪児童養護施設を訪問!≫

≪児童養護施設を訪問!≫

スナーダイ・クマエでは、さまざまな事情から親と暮らすことができない子どもたちが共同生活をしています。
施設のスタッフから子どもたちの生活や施設の取り組みについてお話を伺い、子どもたちと交流します。

~2027年春休みの特別企画!~
子どもたちと一緒にランチ作り!料理を通して、ぐっと距離が縮まる特別な時間♪

毎日の学びを最大に!

毎日の学びを最大に!

この活動では中学生・高校生の学びを最大限にするために、1日の活動終わりに振り返りを行う予定です。
その日の活動で感じたことを参加者同士で共有することで、新たな発見や気づきを得たり、自分自身の学びを整理したりする良い機会となるでしょう。

≪世界遺産アンコールワットへ≫

≪世界遺産アンコールワットへ≫

ジャングルに眠る神秘的なアンコール遺跡群の見学も充実!カンボジアの象徴であるアンコールワットの見学は特別な体験となるでしょう

≪ 参加証明書を贈呈します≫

≪ 参加証明書を贈呈します≫

こちらのプログラムに参加をいただいた方にはもれなく、旅行会社が発行するツアー参加証明書を贈呈します。
※公的機関が発行したものではございません。

≪羽田空港から添乗員が同行します!≫

≪羽田空港から添乗員が同行します!≫

羽田空港出発から帰国まで弊社スタッフが同行します。現地事務所もあるので何かあった場合も安心です。

≪保護者のみなさんも安心のプログラム!≫

≪保護者のみなさんも安心のプログラム!≫

カンボジア渡航中は、ピース・イン・ツアースタッフから活動中の写真が届くので活動の様子を日本からも確認することが出来ます。初めての海外も大歓迎のプログラムです。※写真を受け取るには、ラインの事前登録が必要です。

出発前の顔合わせ&概要説明ありなので安心!

出発前の顔合わせ&概要説明ありなので安心!

このプログラムでは、事前の顔合わせおよびプログラムの概要説明をオンラインで行います。
出発前の不明点や不安なことなどを解消したうえで、ご出発いただけます。


【実施予定日】2027年3月6日(土) 19:00開始(ZOOM利用)

早割りキャンペーン対象ツアー!11/30(月) まで!

早割りキャンペーン対象ツアー!11/30(月) まで!

11月30日(月)までにお申し込みを頂いた方は、
ご旅行代金から5,000円お値引きの早割りキャンペーンを実施しています♪

*ここがポイント!
この活動は、カンボジア現地事務所スタッフが同行します!


\安心してお任せください!/



カンボジア在住歴、合計17年!
カンボジアにて旅行会社を運営するとともに、日本語教師としても活動中です。
17年にわたる現地での経験をもとに、カンボジアの実情を分かりやすくご紹介いたします。
※総合旅程管理主任者(有資格者)となります。


~ピース・イン・ツアー企画スタッフより~


みなさんこんにちは!

世界は今、貧困・人権の侵害・紛争の拡大・地球温暖化等、本当に様々な課題に直面しています。
こうした課題を解決するために、国連は「持続可能な開発目標(SDGs)」を掲げ、2030年までに貧困や飢餓、エネルギー、気候変動、平和的社会など、持続可能な開発のための諸目標を達成することを目指しています。

日本から約4000km離れたカンボジアにも他の国と同じように、課題解決のために尽力をしている人たちがたくさんいます。

このプログラムは、中学生と高校生を対象とし、さまざまな機関に訪問しそこで暮らす子どもたちや女性たちとの交流を通じ、カンボジアの現状と課題を知っていただく。そして、そこから私たちが未来のために出来る事を考える、そんな第一歩を踏み出してほしい。このような想いでこの企画を作りました。
海外が初めての方もおひとり参加の方もしっかりサポートをしますので、安心して参加をしてくださいね!
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

もっと知りたい!参考資料はこちら!


日本ユネスコ協会連盟
寺子屋運動とは?


年齢や宗教、性別などにかかわらず、すべての人が教育の機会を得られるように との願いが込められています

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟が実施している「世界寺子屋運動」は、年齢や宗教、性別などにかかわらず、
すべての人が教育の機会を得られるようにすること、さらには、教育を通じて貧困の負の連鎖を断ち切ると共に、
地域の人びとの自立や持続可能な社会の実現を目指しています。





主な活動内容としては、次のようなものがあります。

①すべての人が公平に学べる場 「寺子屋」の建設と運営の支援
②識字をはじめとする基礎教育や職業訓練の実施
③地域の人びとがより豊かな生活をしていくための自立支援プログラムの実施

 今回は①の寺子屋訪問とそこで学ぶ子どもたちとの交流・見学を行います。

 


▶カンボジア寺子屋プロジェクトについて詳しくはこちら
  カンボジア社会福祉省認定
  児童養護施設
  スナーダイクマエとは?


「支援ではなく、自立へ」
ただ援助を与えるのではなく教育や職業スキルを通して自分の力で生きていけるように支えるサポート


Snadai Khmerは、カンボジアの子どもたちの自立を自らの手でサポートする、という希望を込めてつくられました。
「カンボジア人の手によるもの」という設立時から変わらぬ想いのもと、現地の人々が主体となり、生活の基盤はもちろんのこと、教育活動、職業訓練に取り組んでいます。これにより雇用創出と持続可能な成長を実現し、地域と共に歩む支援を大切にしています。

今回のツアーでは、現在10名の子どもたちが暮らすスナーダイクマエに訪問し、
メアス博子さんよりお話を聞いたり、児童養護施設の子どもたちとの交流を通じ、自立につながる持続可能なサポートの在り方について学びます。







~スナーダイクマエってどんな施設?~

スナーダイクマエでは、さまざまな事情から親と暮らすことができない子どもたちが共同生活をしています。
近年は、特に虐待を理由に保護された子どもたちが、CWCC(カンボジア・ウーマン・クライシス・センター)からの要請によりスナーダイクマエに入所するケースが増えています。
施設では子どもたちが将来社会の構成員として自覚をもって自立してゆくためのサポートを行っており、公立学校への通学支援、基本的な生活習慣や道徳・衛生などの家庭教育のほか、学校ではほとんど行われていない絵画やスポーツ、英語、カンボジア伝統舞踊の課外学習も実施しています。

スナーダイクマエ/Snadai Khmerの詳細はこちら
 

 



~スナーダイクマエでこんなことが体験できます!~

\メアス博子さんのお話が聞ける!/



2000年よりカンボジアの児童養護施設にて、多くの子どもたちの“母”として寄り添い続けてきたメアス博子さん。
本講話では、「助ける側・助けられる側」という関係を超え、「共に生きる」という在り方について、ご自身の経験をもとにおはなしいただきます。
その言葉の一つひとつが、支援の本質や人との関わり方を改めて考えるきっかけとなる、心に深く響く内容です。
※なお、当日のやむを得ない事情により、講話担当者が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。




\もっと知りたい、スナーダイクマエ参考資料!/

★Yahoo!ニュース特集記事「挑戦者たちの背中」(外部サイト)
★プレジデントオンライン「そして私は児童養護施設のお母さんになった」(外部サイト)




SDGs目標とは?

~このスタディツアーで学べるSDGs~
2030年が近づく中、SDGsはまだ道半ばにあります。
だからこそ、知るだけでなく「自分にできること」を考え、動き出すことが大切です。
このスタディツアーでは、5つの目標を体感しながら、次の一歩を見つけるきっかけを得られます。ぜひその機会を活かしてください。

SDGs目標1 「貧困をなくそう」
「貧困をなくそう」は、教育や健康、ジェンダーなど多くの課題につながり、本ツアーのすべてに関わってくる問題です。実は日本でも達成されておらず、見えにくい「相対的貧困」が課題となっています。一方でカンボジアでは、生活そのものが困難な「絶対的貧困」が多く見られます。
その違いに触れることで、貧困が生み出す負の連鎖をリアルに理解し、自分たちの社会の課題にも目を向けるきっかけにしましょう。カンボジアから、日本で自分にできる小さな一歩を考えてみましょう。

目標4 「質の高い教育をみんなに」
もし自分が教育を受けられなかったら、どんな未来が待っていると思いますか?日本では当たり前に受けられる教育も、世界ではまだ十分に行きわたっていません。
カンボジアでは修了率の低さが課題となっており、教育の機会は将来の選択肢や生活に大きく影響します。
児童養護施設スナーダイクマエへの訪問やユネスコの寺子屋運動への参加を通して、「質の高い教育」とは何かを考えます。

目標5 「ジェンダー平等を実現しよう」
日本もカンボジアも、ジェンダー平等はまだ十分とは言えず、改善の余地が大きく残されています。
両国とも、政治や企業など意思決定の場への女性の参画は遅れているのが現状です。
この状況を変えていくために、私たちにできることはあるのでしょうか。女性の就労と地位向上をめざすパバナサラの水上集落で考えてみませんか。

目標10 「人や国の不平等をなくそう」
生まれた環境によって左右される教育格差や所得格差など、様々な不平等に向き合う目標です。
カンボジアでは教育や経済の格差が課題となっています。本ツアーではドロップアウトした人にも学び直しや働く機会を提供する「第2のチャンス」であるユネスコの寺子屋活動や、児童養護施設・スナーダイクマエの訪問を通して格差を解消する方法を考えてみましょう。

その他のお役立ち情報

  宿泊先情報
スタンダードクラスのホテルに宿泊します。

カンボジアのシェムリアップ市内中心地に位置しています。
古くからこの街にあるホテルですが、利用者の増加により2012年に新館を設立。
2つのプールやスパ設備も整えており、疲れた身体を癒すのにピッタリです。

観光スポットである『オールドマーケット』まで徒歩5分程度、『世界遺産・アンコールワット』までは車で15分と、
大変利便性が高く日本人をはじめ、欧米人にも人気のあるホテルです。



■ホテル名
ROYAL CROWN HOTEL&SPA

■住所
ST.7Makara., Old Market, SiemReap, Kingdom of CAMBODIA

■電話番号
855-63-760-316



▶ホテルの詳細はこちら



  高校生特集ページはこちら!





初めての海外体験や高校時代の体験学習として海外ボランティア・海外インターンシップを選ぶ高校生が増えています。
「将来の留学の前準備」、「将来の夢、やりたい仕事を考えたい」、「進むべき方向を見つけたい」と参加理由は様々です。
そんな高校生のみなさまに、専門店スタッフが自信をもっておすすめするスタディツアーをご紹介!

▶特集の詳細はこちら

日程表

1日目

日本⇒ベトナムへ


夕刻:羽田空港集合、空路ベトナムのホーチミンへ【全日空便利用】
※集合は、3月25日(木) 15:00に羽田空港 第3ターミナルを予定。
※弊社スタッフは、羽田空港よりサポートをいたします。
(遠方の方は羽田空港までお越しください。)

夜:ホーチミン着後、ベトナム入国。
空港周辺のホテルへご案内。

 



出発前の3月6日(土)19:00より、参加者の皆さんでオンライン顔合わせを行います!(ZOOM利用)
不明点を解消の上、ご出発いただけます。
(顔合わせは特別な事情がない限り、参加必須となります。)

【ホーチミン泊/食事 朝:× 昼:× 夕:機内食】

2日目


<活動準備日&カンボジアの歴史を学ぶ>


朝もしくは昼便:空路にてカンボジアへ移動【エアカンボジア利用】


午後:日本人スタッフによるカンボジアの歴史に関するレクチャー 。
「どんな歴史を歩んできたのか」「カンボジアの教育が抱える課題とは何か」など、内戦とその後の教育問題、格差問題などカンボジアの現状について学ぶ
その他、カンボジア語講座や交流準備を行う
 

【シェムリアップ泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:〇】

3日目


<交流準備&水上生活インタビュー体験>


午前:屋外コテージにて児童養護施設と寺子屋訪問のための活動準備
 

午後:カンボジア最大の湖トンレサップ湖周辺の高床式住居を訪問
そこで暮らす人々にインタビューを行う
湖の水位の変化とともに営まれる暮らしや、水と共に暮らす地域の文化について学ぶ
 


高床式住居でのリアルな暮らしを自分の目で見て、現地住民の方々に直接質問!
実際の生活に触れながら、自分たちの「なぜ?」をきっかけに学びを深めます。
 

【シェムリアップ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

4日目

<児童養護施設スナーダイクマエ訪問>

午前:教育やさまざまな学びを通して、将来の自立を目指す児童養護施設スナーダイクマエを訪問
メアス博子さんから直接お話を伺い、自由に質問できる特別講話
 

昼:子どもたちと一緒に昼食づくり(日本食の予定)
 

午後:スナーダイクマエを訪問し、子どもたちとゲームを通して交流
  

夜:一度は絶滅しかけたカンボジアの伝統舞踊(アプサラダンス)を鑑賞しながら夕食




児童養護施設を運営されている方々の想いに触れて、そこで暮らす子どもたちと交流。
子どもたちの背景に触れてから交流を行う事で、よりカンボジアの現状を理解することが出来るでしょう。
 

【シェムリアップ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

5日目

<ユネスコの世界寺子屋運動&Pavanasara>

午前 : 水上集落で地元のウォーターヒヤシンスを使ったお土産品を製作するブランドPavanasara【パバナサラ】を訪問
カゴバッグ等の製造工程見学および、ウォーターヒヤシンスを使った製作体験でオリジナルグッズ(キーホルダーやブレスレットなど)を作る
女性の就労支援およびものづくりに関してのお話を聞く
  

その後、値段のついていない市場、オールドマーケットを散策


午後  : 日本ユネスコ協会連盟が1989年から続けている寺子屋運動へ参加。
事務所で活動に関してのレクチャーを受けた後、寺子屋へ訪問。
小学校をドロップアウトしてしまった子どもたちの識字教育などの「基礎教育」の現場を見学。寺子屋で学ぶ子どもたちとの交流。
  

夜:参加者のみなさんで活動を振り返りながらさよならパーティ


寺子屋訪問以外にも、学習者の自宅を訪問する機会も!
子どもたちの生活の場を知ることで、より現状を理解できるようになるでしょう。

 

【シェムリアップ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

6日目

<世界遺産アンコールワット 観光>

午前:カンボジアが誇る世界遺産・アンコールワット へ

昼:市内レストランでご昼食

午後: アンコールトム遺跡(南大門、バイヨン寺院/車窓)、カンボジアで人気の土産物店「アンコールクッキー」へご案内。

  

夜:空路、ベトナムへ。ベトナムにて乗継ぎ、帰国の途へ【エアカンボジアまたはベトナム航空・全日空利用】


【機内泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:×】

7日目

朝(7:00頃):羽田空港 ご到着

~ありがとうございました~

【食事 朝:機内食】

※航空機スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので予めご承知ください。

条件

最少催行人数 6名様
募集人数 最大15名様
添乗員
あり(羽田発着にてご案内)
※現地事務所スタッフが同行し活動を全面サポートします。

食事条件 朝食5回・昼食4回・夕食4回(機内食を除く)
利用予定航空会社
全日空&エアカンボジア または 全日空&ベトナム航空 

別途必要料金 旅行代金に加算して、別途次の料金が必ずかかります。
  • 航空会社が定める燃油特別付加運賃:58,360円(2026年9月時点)
  • 日本出発空港の旅客サービス施設使用料等:羽田2,950円(2026年9月現在)
  • 現地空港諸税:12,900円(2026年9月現在)
  • 国際観光旅客税:3,000円(2026年9月時点)
※(2026年9月現在)と記載がある項目は変動がございます。
  具体的な額は、2027年2月初旬頃確定予定です。

利用予定宿泊施設
ベトナム:IBIS SAIGON AIRPORT HOTEL(1日目)または同等クラス
カンボジア:ロイヤル・クラウン・ホテル(2日目~5日目)

一人部屋追加代金 5泊分:35,000円
ビザ
※
カンボジアのビザ(査証)が必要です(別途、取得代金がかかります)
カンボジアのビザについての詳細はこちら

ベトナムへの入国について、日本国籍の方はビザ免除の対象となります。
他国のパスポートをお持ちの方は入国条件が異なる場合がございますので、
事前にお問い合わせください。

現地協力
日本ユネスコ協会連盟
スナーダイクマエ
Pavanasara

 【 旅行代金に含まれないもの 】

  • 航空会社の燃油サーチャージ、日本出発空港の空港施設使用料、諸外国空港税、国際観光旅客税
  • カンボジアビザ取得代金 ( 大使館実費、弊社代行手数料など。 カンボジアのビザ代行取得も承ります )
  • ホテルの一人部屋追加料金
  • 日程表に記載のない観光、送迎、食事の代金
  • お客様がご注文された飲物代、追加料理の代金
  • ランドリー代、電話代、通信費等の個人的諸費用
  • 任意の海外旅行保険料
  • 日本国内の交通費(ご自宅~ご出発空港間など)

出発日・旅行代金

【成田発着】

出発日 ご旅行代金 催行状況 予約希望
03月25日(木) 388,000円
募集中

※上記旅行代金に追加して燃油サーチャージ、各国諸税が必要です。
※上記旅行代金は2名1室利用代金です。

■募集型企画旅行条件書をご確認ください。


【旅行・企画実施】株式会社ピース・イン・ツアー 観光庁長官登録旅行業第2192号/日本旅行業協会会員
【住所】〒165-0026 東京都中野区新井2-30-4 1.F.O ビル7F
【総合旅行業務取扱管理者】小山 耕太
【TEL】: 03-5860-0071 【FAX】: 03-5860-0072
【E-mail]: info@pitt.co.jp