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お知らせ

ミャンマー・バガン遺跡とラオス・ジャール平原が世界遺産に登録されました!

2019.07.19

2019年7月バクー(アゼルバイジャン)で開催された第43回世界遺産委員会で、
「ミャンマー・バガン遺跡」と「ラオス・ジャール平原」が正式に世界遺産に登録されました。

【バガン遺跡(ミャンマー)】
「生きている遺産であり、国民・住民の習慣や生活文化、哲学・芸術にまで影響を与えている存在」と評価され登録されました。

【シエンクワーン県ジャール平原の巨大石壺遺跡群(ラオス)】
「紀元前500年ころから少なくとも1000年程度続いた葬礼文化を伝えるもの」と評価され登録されました。

<ミャンマー・バガン遺跡に行くツアー>

世界遺産バガンとミャンマー文化を守り続ける村を訪ねて
〜ついにバガン遺跡が世界遺産に認定〜