ピース·イン·ツアーは、カンボジア、ベトナム、ラオス、ミャンマー個人旅行の専門店です。

VOICE

お客様の声ラオス編

ビエンチャンとルアンパバーン6日間(パッケージツアー)

 飯田 様 ほか1名様 / ご出発日:2016年12月28日

ラオスは初めてでしたが、食事もビールも美味しくて、マッサージも安く、治安も良く、何の不安もなく快適に過ごせました。他の東南アジアの観光地と違って、レストランやマーケットの客引きも少なく、歩いていてストレスを感じることはなかったです。ルアンパバーンでは乾季には珍しく雨が降ったため夕陽が見られなかったのは残念でしたが、世界遺産の町並みは素敵でした。予算と休みがあればもっとゆっくり、ほかの地域も行ってみたいです。


[お客様がアレンジされたツアー] → 首都ビエンチャンと世界遺産ルアンパバーン4泊6日

【担当者へのメッセージ】

今回はとても楽しい旅になりました。ありがとうございました。
東南アジアが大好きなので、また他の地域への旅行を検討しています。今後ともよろしくお願い致します。

 担当スタッフより

飯田様
ゆったりのんびり過ごすには、ラオスは最適の場所ですね。
また、お待ちしております!

首都ビエンチャンと世界遺産ルアンパバーン4泊6日(パッケージツアー)

 北本由香 様 ほか1名様 / ご出発日:2016年08月11日

ルアンパバーンに行きたくて、今回お願いしたのですが、ビエンチャンも行ってよかったです。旅程ですが、ルアンパバーンに着いた日に市内観光して、次の日メコン川クルーズだけの方が楽ではないかと思いました。町中では女性がたいてい巻きスカートをはいていて、素敵でした。日本とは色の感覚が違うかなあ。ルアンパバーンにはたくさんマッサージやさんがありしかも安いので(1時間8ドル)思わずお願いしました。
英語が通じにくい印象を受けました。メコン川クルーズの船が私たちだけで同行者が大変よろこんでいました。まさにプライベートツアーでした。


[お客様がアレンジされたツアー] → 首都ビエンチャンと世界遺産ルアンパバーン4泊6日

【担当者へのメッセージ】

航空保険のことなど、同行者の細かい質問にも答えていただきありがとうございました。また、お願いします。

 担当スタッフより

いつもご利用頂きありがとうございます!
ルアンパバーンの観光スケジュールの部分は参考にさせて頂きます。
今後ともよろしくお願い致します。

ビエンチャン&ルアンパバーン フリープラン5泊7日(オーダーメイド旅行)

 O.S 様 ほか1名様 / ご出発日:2013年11月16日

素晴らしい発見と驚きに満ちた旅行でした。
料金は想定していたものよりも安かったです。
親切な対応の担当者さんと、現地ガイドさんの丁寧さに感動しました。


[お客様がアレンジされたツアー] → 首都ビエンチャンと世界遺産ルアンパバーン4泊6日

【担当者へのメッセージ】

いくつも旅行へ行っていますが、
良い旅行会社があるのだなと思ったのは初めてです。
いつも同じ担当者さんに連絡を頂き、頼もしかったです。

本当に良い旅ができました。有難うございました。

 担当スタッフより

O.Sさま
この度はラオス旅行へお出掛け頂きまして、ありがとうございました。
現地ガイドも大変お世話になり、Oさまから頂いた温かいお言葉を励みに
今後も精進して参ります。
またインドシナへお出掛けの際にはお声掛け頂けると幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。

ルアンパバーン&ビエンチャン周遊(オーダーメイド手配旅行)

 N.M様 / ご出発日:2012年08月08日

ルアンパバーンのメコン川ボートクルーズでは、大自然の中をゆっくりと流れる大河メコンの雄大な風景と熱帯の雰囲気を満喫しながら、とてもゆったりとした充実のひとときを過ごすことができました。ラオスに来ていることを一番実感でき、よい思い出になりました。ルアンパバーンの街はとてもきれいで、世界遺産の街だけあって観光しやすいように色々な所が整備されているなあと感じました。まだ真っ暗な朝の4時にホテル近くのお寺の太鼓の音で目が覚めたことや、地元の人が行く市場の様子を見に行ったこと、地元の人たちが街をきれいにしようと皆で掃除をしている姿などが印象に残りました。いくつか見たお寺の中では、やはりワット・シェントーンの美しさは際立っていました。
日常の忙しさを忘れて心身のリフレッシュをするのなら、ラオスのルアンパバーンはおすすめだと思います。欧米の人たちの大人気スポットになっている理由が少し分かりました。


[お客様がアレンジされたツアー] → 首都ビエンチャンと世界遺産ルアンパバーン4泊6日

【担当者へのメッセージ】

昨年はミャンマー旅行で、今年はラオス旅行でお世話になりました。東南アジアはまだ興味深い場所も多いので、機会がありましたらまたよろしくお願いします。