カンボジア


  • 歴史・文化を学ぶ
  • 講師・添乗員同行
  • 社会人限定/参加多数
  • 一人参加にオススメ
  • 初心者歓迎
  • 年末年始出発
  • 10月~12月出発

カンボジア 【年末出発】カンボジアの今と仏教文化を辿る6日間
~復興の歴史を講師と共に学ぶ旅~

ツアーコード:【STP-39】

  • カンボジア 【年末出発】カンボジアの今と仏教文化を辿る6日間


【催行決定/現地発着ツアー募集中!】

教育文化活動30年・手束耕治先生が同行!
カンボジアの内戦が終結して20年余り。恐怖政治によって崩壊した教育と仏教は、復興の道を歩んでいます。このプログラムでは、日本人で唯一カンボジア政府宗教省(日本の文科省にあたる組織)に所属し、仏教・教育の復興支援に最前線で携わってきた手束耕治先生とともに、カンボジアの「今」と仏教文化を巡る、そんなスタディツアーです。

※本プログラムは、大人向けのスタディツアーです。社会人や専業主婦の方、そして現役教員の方の参加大歓迎です!

※現地発着ツアーのみ、現在募集中です!

プログラムのポイント

  • カンボジアの復興支援における第一人者、『カンボジア政府宗教省の手束耕治先生』が解説。
  • 大晦日は『お寺で宿泊』。カンボジアの暮らしと仏教文化を学びます。
  • 教員やカンボジアに興味のある方の参加が多く、社会人向けのプログラムです。
  • カンボジア宗教省が認定をしているプログラムです。

手束先生とは?

手束耕治先生について

手束耕治先生について

1954年徳島県生まれ。駒澤大学大学院で仏教学専攻。
1984年に曹洞宗ボランティア会(現・シャンティ国際ボランティア会)の一員として、タイのカンボジア難民キャンプを訪れ、衝撃を受ける。
「笑顔の失った子供に心を傷め、子供が笑わない国に未来は無い。」
その想いから、人々の生きる支えであった仏教の復興に奔走。
人々に夢と希望を届けようと図書館活動も行い、カンボジア国内に広めた。
宗教と教育、文化の復興を牽引してきた功績を称えられ、2016年に公益財団法人社会貢献支援財団「社会貢献の功績 日本財団賞」と日本国外務省「外務大臣賞」を受賞。
現在は、カンボジア宗教省 仏教研究所のアドバイザーを務め、仏教復興に注力している。
プライベートでは一児の父。特技は阿波踊り!

ツアーポイント

 ポルポトはカンボジアに何を残したのか

ポルポトはカンボジアに何を残したのか

手束先生より、カンボジアの教育と仏教に関する講義を受けます。カンボジアの教育と宗教(南方上座部仏教)の密接な関係を歴史的背景から学び、ポル・ポト政権による教育の弾圧と復興の現状を学びます。

プノン・サンポー

プノン・サンポー

バッタンバン州の最高峰プノン・サンポーはポル・ポト派が勢力を強めていた地域です。多くの罪なき人々が亡くなった場所であり、プノン・サンポーの鍾乳洞では今もなお、多くの僧侶が供養に訪れています。悲しい歴史が残した傷跡と、それに寄り添う仏教の役割について考えます。

カンボジアのお寺で宿泊!

カンボジアのお寺で宿泊!

カンボジアの上座部仏教を信仰するお寺(寺内の僧房)に宿泊します。手束先生の通訳のもと、カンボジア人の僧侶とお話をしながら、お寺での生活を体験し、教育や生活様式の根幹にある仏教の考えを垣間見ることができます。(女性は数名で一部屋、男性は大広間に宿泊いただく場合がございます)
*早朝に僧侶と一緒に修行体験をします(寺の中の掃除または、朝食の準備、托鉢見学など)

仏教と教育のつながりを知る

仏教と教育のつながりを知る

仏教と教育はきっても切れない関係性です。僧侶が代表を務める児童養護施設を訪問。子どもたちの教育と自立支援活動に携わるスタッフからお話を伺い、カンボジアの教育と福祉の現状を知ります。

※現地発着ツアーのみ、現在募集中です!

ツアー日程表

1日目


午前:成田発、カンボジアの観光都市・シェムリアップへ。
夕刻:シェムリアップ着後、ホテルへご案内。

【シェムリアップ泊/食事 朝:× 昼:機内 夕:×】

2日目

午前:30年以上教育文化活動に携わる、手束先生の特別講義。カンボジアの歴史や仏教との関わりなどについて学びます。
その後、専用車でカンボジアで2番目に大きな都市バッタンバン州へ移動(車で200km/約3時間)。
車内ではお経の唱え方や戒律などについて学びます。

午後:プノン・サンポーを訪問。

バッタンバン州の最高峰、プノン・サンポー。山頂には地元のカンボジア人たちに信仰されている仏教寺院があります。
プノン・サンポー内にあるたくさんの罪なき人たちが処刑された「キリングケイヴ」と呼ばれる、かつてポル・ポト派が占拠し、たくさんの罪なき人たちが処刑された洞窟も訪れます。

夕刻:お寺に到着する前に軽食をとります。その後、カンボジアの上座部仏教を信仰するお寺、「プノン・オンダエク」に向かいます。
ドンチーさん(お寺に住み込みでお坊さんのお世話をする方々)とともに瞑想体験をしたり、ドンチーさんからお寺での生活についてのお話を伺いましょう。
※宿泊場所は朝晩は肌寒いため、パーカーなどの上着を必ずお持ちください

【バッタンバンのお寺泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

3日目


早朝:まだ辺りが暗いうちに起床し、お坊さんやドンチーさんとともに僧侶と一緒に読経
朝食はドンチーさんとともにお坊さんと同じ食事をとり、「プノン・オンダエク」内を散策。

午前:教育に仏教を取り入れていくことを推奨するNGO団体「BEC(教育のための仏教)」を訪問。

昼:市内レストランにてご昼食。

午後:僧侶が代表を務める児童養護施設を訪問。カンボジアの教育と福祉の現状を知ります。
カンボジアにとっての仏教が人々の生活にとってどのような存在であるのか、
一度はポルポトによって破壊された仏教がどのような復興の道を辿ってきたのか…の歴史を学びます。




夜:児童養護施設の卒業生が働いている「HOCカフェ」にて夕食。



【バッタンバン泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

4日目


午前:シェムリアップ州まで移動。(車で、約200km/3時間程度)

午後:ホテルから徒歩圏内の「ワット・ダムナック」を訪問。

夜:手束さんを囲んでさよなら夕食会。今回の感想を話したり、質問などを気軽にお話ししながらお食事を楽しみましょう。
※手束さんのご案内はこの日が最後の日となります

【シェムリアップ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

5日目


終日:自由行動

【オプショナルツアー※別料金/ご希望の方のみ】
~オプショナル内容~
午前:ジャングルに眠る神秘的な世界遺産アンコール・ワットへ。
昼:市内レストランでご昼食
午後:アンコール・トムを観光。
夜:空路、帰国の途へ

【機内泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:×】

6日目

朝: 成田着

【食事 朝:機内 昼:× 夕:×】

※航空機スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので予めご了承ください。

※現地発着ツアーのみ、現在募集中です!

ツアーインフォメーション

発着地 カンボジア シェムリアップ
最少催行人数 6名(定員15名) 
添乗員 15名以上の参加の場合、添乗員が同行しお世話します
食事条件 朝食4回・昼食3回・夕食3回(機内食を除く)
利用予定ホテル シェムリアップ/ロイヤル・クラウン、バッタンバン/クラッシーホテル
ビザ カンボジアのビザ(査証)が必要です。代行取得も承ります。
カンボジアのビザについての詳細はこちら
1人部屋追加代金 15,000円(3泊分)※お寺は相部屋のみで1人部屋の指定ができません。
協力 カンボジア宗教省

 

【 旅行代金に含まれないもの 】

  • カンボジアビザ取得代金 ( 大使館実費、弊社代行手数料など。 カンボジアのビザ代行取得も承ります )
  • 一人部屋追加代金
  • 日程表に記載のない観光、送迎、食事の代金
  • お客様がご注文された飲物代、追加料理の代金
  • ランドリー代、電話代、通信費等の個人的諸費用
  • 任意の海外旅行保険料

旅行代金


【現地発着】

出発日 ご旅行代金 催行状況 予約希望
12月30日(月) 218,000円
催行決定/募集中

※現地発着は1日目のホテル集合、上記ツアー日程表1日前のチェックアウト後、解散となります。
※上記旅行代金は2名1室利用代金です。

■募集型企画旅行条件書をご確認ください。


【受託販売】:株式会社 ピース・イン・ツアー 東京都知事登録旅行業第3-7212号/日本旅行業協会会員
【住所】〒162-0042 東京都新宿区早稲田町67 早稲田クローバービル5階
【総合旅行業務取扱管理者】小山 耕太・小林 奈々
【TEL】:03-3207-3690 【FAX】:03-3207-6343
【E-mail】:info@pitt.co.jp

【旅行企画・実施】:株式会社 風の旅行社 観光庁登録旅行業第1382号/日本旅行業協会会員
【住所】〒165-0026 東京都中野区新井2-30-4 IFOビル6階
【総合旅行業務取扱管理者】原 優二

お客様の声

  •  まなみん 様 / 2018年12月29日出発

    初めましての方々と4泊6日一緒に過ごすというのは緊張するなと思っていたのですが、同じ志を持っていたのですぐ意気投合することができました。カンボジアは鉄道があまり通っていないので車移動の時間が長く、また道は凸凹であまり熟睡はできなかったけどそれもまた旅の思い出です。
    2度目のカンボジアで少しナメてしまってティッシュが足りなくなったり、虫よけがきかなかったり、もう少し対策をたててくるべきだったなあと思っています。ツアー自体は普段経験できな・・・

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  •  A.S 様 / 2018年12月29日出発

    今回のコースを選んだのは、寺院に宿泊できる点と、小学校での交流体験ができる点が理由です。
    普段では絶対できない、瞑想や、寺院での宿泊、寄進式への参加などの体験をさせてもらったところが一番良かった部分です。
    仏教には非常に興味を持っていたものの、自分はまだまだ勉強不足だなと思いました。帰国してから、もう一度カンボジアの歴史や仏教について、勉強してみたいと思います。
    私も功徳を積んで、良い1年を送りたいと思っています。
    本当に貴重な・・・

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  •  W.K 様 / 2018年12月29日出発

    普通のツアーでは体験できないような、(お寺に泊まる、小学生と交流、手束先生の講義など)内容で、カンボジアの歴史や文化をより深く学べると思い今回のコースを選びました。
    バッタンバンでの山登りが一番良かったです。サルが沢山見られたり、占いをやらせてもらえたり、蝙蝠の大群が見れたり、洞窟まで行けたりして、楽しかったです。プノンペンの船や対岸の散策などあまり観光地化されていないところに行けたのでよかったです。
    少人数での参加だったので、スケ・・・

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  •  匿名様 / 2018年05月01日出発

    今回のツアーにはSVAさんで長年活動されていた手束耕治さんが同行されるということで、カンボジアの教育について貴重なお話を伺えると思い、今回のコースに申し込みました。
    今回のツアーで良かったのは、お寺での宿泊体験です。女性で外国人という本来であれば入ることのできない場所で読経や瞑想をし、僧侶やドンチーの皆様と交流できるのはこのツアーならではだと思います。
    カンボジアを訪れるのは2回目でしたが、前回の個人旅行とはまた違う新たな魅力に気づ・・・

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  •  S.H様 / 2018年05月01日出発

    お寺の宿泊や、お坊さん、ドンチーに混ざって瞑想という稀な体験や、お寺での瞑想や食事の風景の写真撮影が出来ました。カンボジアでは小学校がお寺に併設されていること、それには歴史的な背景があることや、カンボジアがポル・ポト時代から、教育の面でどう復興してきたか知ることが出来ました。また、元気一杯の子供たちとの交流もできました。
    お寺の体験が最も良かったです。瞑想も食事も、お坊さん、ドンチーさんに混じって、同じように体験できたのが良かった・・・

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  •  匿名 様 / 2017年12月29日出発

    今回のツアーで最も良かったのは、お寺での年越し体験です。今回の旅行で思い出に残ったことは、他のツアーや自分で手配した旅行ではできない体験ができたこと、手束さんとお会いできたこと、ガイドさんという楽しい仲間に出会えたこと等
    挙げればキリがありません。
    毎回学ばせて頂くことも多く、幸せな気持ちで帰っています。お別れはさみしいですが、いつでもその気になれば会えると思うので、また絶対カンボジアに来ます。また、カンボジアが大好きになりました。・・・

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  •  西川 様 / 2017年12月29日出発

    今回のコースを選んだ理由は、手束さんのレクチャーがあるからと、教育は負のスパイラルを逸するために必要と考えるから、そして4年前のスタディーツアーを思い出すためです。
    最も良かったのは、メンバーの皆さんの意識が高いので一緒に考えることが出来たことです。空港で初対面する時も添乗員さんのリードで皆さん緊張してなかったと思うし、みなさん意識が高いし、念願のトゥールスレンも見られたし、お寺で恐れながら日本の僧侶として経も称えさせてもらえたし、小・・・

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  •  豊岡 様 / 2017年12月29日出発

    今回のツアーで最も良かったのは、現地在住の手束さんのお話が聞けたこと、カンボジアの子どもたちと触れあえたこと、瞑想集会に参加できたことです。
    大晦日の夜に瞑想集会に参加できて、2017年の1年間を改めて静かに振り返ることができました。また、2018年に向けての活力を頂けたすごく貴重な体験をできたことが良かったです!仏教にはあまり関心がありませんでしたが、今回を機にいかに素晴らしいものかをたくさん勉強させて頂きました。
    現地在住の手束・・・

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  •  中熊 様 / 2017年12月29日出発

    今回のツアーで最も良かったのは、手束さんの生レクチャー、お寺での貴重な体験、トゥールスレン博物館です。
    一人旅が多いのですが、今回同行の5人の仲間、添乗員、ガイド、特別講師、ドライバー、全ての方々との出会いに恵まれ、素晴らしい旅になりました。
    今回の旅での一番心に残ったことはお寺での貴重な体験です。これは一人旅や他の旅行会社では絶対にできない企画です。しかも、お寺での特別な行事にも参加させてもらって本当に感動しました。もし次にこのよ・・・

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  •  匿名 様 / 2017年12月29日出発

    今回のコースを選んだ理由は、「観光だけの旅行をしたくない」「教育に関する趣味」「絵本を届ける活動に関わっていたので手束さんの話を聞けること」の3つです。
    最も良かったのは、手束さんが行程に同行して様々な話を聞くことができたことです。
    初めてのカンボジアに出発前は不安もありましたが、様々なご配慮で充実した6日間でした。ありがとうございました。
    年末年始の旅行ということで、年越しそばやおしるこ、急なオプションの日の出ツアーの対応等、数・・・

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  •  宮本春香様 / 2017年12月29日出発

     今回のツアーに参加して本当に良かったと思っています。またカンボジアに行きたいと思えるのも、手束先生やピースインツアーの方、参加者の皆様のおかげだと思っています。今回参加させて頂いたことで、自分の信仰者としての自覚を改めて認識することができました。たくさんの皆様に今回のカンボジアでの経験をお伝えしていこうと思います。本当にお世話になりました。・・・

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  •  K.M.様 / 2017年03月15日出発

    今回のツアーは、観光のポイントを押さえていたし、ガイドもなんでもよく知っている方でとても良かったです。このツアーにはお寺に泊まれるということで参加しました。ポルポト時代に壊滅的な状態に陥ったにも関わらず、仏教を心の拠り所にして復興している姿に少しでも触れることが出来ました。
    特に若い僧侶の方々の力がカンボジアを作っているのだと感じました。その陰には、手束耕治先生が、カンボジアの為にどれだけ尽くされたかを垣間見ることができました。
    心・・・

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  •  松田 千治様 / 2017年03月15日出発

    今回ツアーに参加をしてみて驚いたことは、ポルポト政権後のカンボジアの人たちが大きく争うことなく過ごしていることです。カンボジア人のおおらかさだけではなく、そのベースにクメール仏教を位置付けてこられた手束さん達の活動があったと知りました。上座部仏教でなかったら違ったのかもしれません。韓国での朴政権への反発や日本の震災時の対応と比べると、許し、赦しの感覚は違うように思いました。手束さんがおられたので会うことの出来た僧侶の方は優しい笑みの中に・・・

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  •  H.M様 / 2017年03月15日出発

    とにかく現地のガイドさんが素晴らしく、食事についても食べすぎるくらい美味しかったです。旅行全体についても、体験と交流ができて満足でした。
    ポルポト政権下で破壊されたバッタンバンのワットプノンサンポーの木々の間からの真赤な夕日が本当に美しかったです。こんな美しい自然の中で虐殺が起きていたのかと思うとポルポトの狂気を感じざるを得ません。クメール仏教が復興し、しみじみと心が和らいでいくのを感じました。そしてカンボジアの人々、特に信者の力強さ・・・

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  •  N.Y様 / 2017年03月15日出発

    今回の旅行では手束さんに会えたことが一番の収穫でした。
    私自身特に仏教に興味があったわけではなく、ただの観光旅行ではつまらないので参加したスタディツアーでしたが、荒廃した国土からの復興に仏教が深く関わっていたことがよく分かりました。一方、同じ仏教徒でありながら、全然違う環境の日本、日本人はもっと仏教について学ぶべきだと感じました。全体的に満足はしていますが、個人的にはもっとしっかり手束さんのお話を聞きたかったです。
    また、空き時間に・・・

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  •  H.M様 / 2017年03月15日出発

    手束さんのレクチャーはとてもよかったです。この半世紀の出来事は、新聞やニュースで頭の中に残っていても名のみで、具体的なことは何も知りませんでした。カンボジアも中国の文化革命同様のことが行われ、大虐殺で多くの人々が犠牲となり、国教であった仏教が弾圧されたことなど、アンコールワットを見に来ただけではわからないことだと思いました。13年前にシェムリアップだけの3泊4日の旅をしたのですが、当時は地雷がいたる所に在り、怖かった思い出です。
    現状・・・

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