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ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて イメージ
カンボジア

~代表・古川沙樹さんとつながる~ <第2部>
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて

タイとの国境の町・ポイペトを基点に活動をしているNPO法人「サンタピアップ」。カンボジア語で「平和」を意味するサンタピアップは、地域の人々の自立を目指し、ポイペト郊外の農村で就学支援と生活支援を軸に活動をしています。 そして、このサンタピアップの代表を務めるのが日本人女性の古川沙樹さん。社会福祉士という資格を生かし、村の子どもたちの教育支援活動を継続して行っています。現地で活躍する古川さんの協力のもと、村人や子どもたちの様子、ポイペトが抱える問題を深く知り、本当に求められる自立支援について考えます。

国境食堂HARUを訪ねて イメージ
カンボジア

~店主・古川沙樹さんとつながる~<第1部>
国境食堂HARUを訪ねて

タイとの国境に位置する町、ポイペト。カンボジア内戦時代には広大な難民キャンプがあった地。 その後は、タイからカンボジアへ悪路を抜けるバックパッカーの登竜門ともいわれるボーダーの町でしたが、 現在は経済特区へと成長し、日系企業の進出が進んでいます。そんなポイペトで店を構えているのが国境食堂HARU。 このツアーでは、店主の古川沙樹さんとつながり、国境が閉ざされた町の今を知り、HARUの果たしている役割について迫ります。

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