ツアー検索

 
【BAJxPITコラボ企画】ベトナム中部・古都フエの農家を訪ねて イメージ
ベトナム

BAJの活動から学ぶベトナムフエの農村の現状
【BAJxPITコラボ企画】ベトナム中部・古都フエの農家を訪ねて

近年急激な経済成長を遂げたベトナムですが、一方で格差が広がり、経済発展から取り残されている人々も大勢います。そうした人々を対象にした収入向上の支援や、子どもたちの教育支援をおこなっているブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)。子どもと大人や、都市と農村地域に住む人々の交流を図り、地域の伝統産業と環境をまもるとともに、人々が生き生きと暮らせる地域社会の実現を目指して活動を進めています。今回はBAJが支援をしている農家に訪問し、ベトナムの環境改善や農家の収入向上へのチャレンジの実態に迫ります!

2021年
12/04  出発
【夏休み特別企画/10代限定!!/PITの体験型オンライン研修】<br>カンボジアを通して体感するグローバル社会	 イメージ
カンボジア

藤田保先生(上智大学教授)と一緒にカンボジアを知り、カンボジアから学ぼう!
【夏休み特別企画/10代限定!!/PITの体験型オンライン研修】
カンボジアを通して体感するグローバル社会

ステイホームと言う言葉が定着した今、文字通り自宅で過ごすことが多くなりました。 学校研修が中止や延期になり、限られた人との交流が主流になっているかと思います。 PITのオンライン・スタディ講座では、藤田保先生(上智大学教授)にご指導頂きながら、カンボジアの魅力を見つけ、多様な社会や文化に意識を向けることで多角的な視点を得、異なる背景の人に自分の考えを伝える能力や協働する力、コミュケーション能力向上をはかります。藤田先生や全国各地から参加する人、カンボジア現地の人と繋がり、日本を相対化してみることで生活や文化を見直し、新たな自分を見つけてみませんか? 本研修は4月29日から実施予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、カンボジアでロックダウンが実施され、予定していた研修が難しくなった為、開催日を変更しご案内をさせて頂いております。

香り豊かなハーブに誘われる旅 イメージ
カンボジア

JVCカンボジア代表・大村真理子さんとつながる
香り豊かなハーブに誘われる旅

日本国際ボランティアセンター(JVC)の活動地のひとつであるカンボジア。同国は首都を中心に急速な発展を続けていますが、一方で都市部と農村部の格差は広がっています。JVCはシェムリアップ州郊外の農村部・コンポンクデイでため池の掘削、農業技術研修、外部への作物販売のきっかけ作りなどを通じた支援活動を続けています。本ツアーでは、人気ハーブティー工房に出荷するドライハーブづくりの研修や、研修に参加する人々の暮らし、ハーブティーができあがるまでの工程を皆さんと一緒に旅します。

ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて イメージ
カンボジア

~代表・古川沙樹さんとつながる~ <第2部>
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて

タイとの国境の町・ポイペトを基点に活動をしているNPO法人「サンタピアップ」。カンボジア語で「平和」を意味するサンタピアップは、地域の人々の自立を目指し、ポイペト郊外の農村で就学支援と生活支援を軸に活動をしています。 そして、このサンタピアップの代表を務めるのが日本人女性の古川沙樹さん。社会福祉士という資格を生かし、村の子どもたちの教育支援活動を継続して行っています。現地で活躍する古川さんの協力のもと、村人や子どもたちの様子、ポイペトが抱える問題を深く知り、本当に求められる自立支援について考えます。

トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅 イメージ
カンボジア

村の女性とともにかごバックブランドを立ち上げた中川裕聖子さんとつながろう
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖のほとりの村で村人とともに奮闘する日本人女性、中川裕聖子(なかがわゆきこ)さん。彼女が村人とともに立ち上げたブランドPavanasara(パヴァナサラ)。このオンラインツアーでは普段の観光ツアーでは見ることができないウォーターヒヤシンス(日本名:ホテイアオイ)の収穫の様子や村人の生活の様子、手作りの作業の様子をご覧いただけます。中川さんとともにかごバックが出来あがるまでの様子を一緒に体感してみませんか?

国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間 イメージ
カンボジア

~NPO団体 サンタピアップ~
国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間

タイとの国境の町ポイぺトで、自立支援に関わる女性・古川沙樹さんがいます。そんな古川さんのもとを訪ね自立支援について考えます。ピース・イン・ツアーとNPO法人サンタピアップの信頼関係があってこそ実現するツアー。カンボジア現地事務所オークンツアー代表がポイペトまで同行いたします!

子どもの栄養改善について考える旅 イメージ
カンボジア

オンラインで社会企業NOMPOPOK代表の大路紘子さん・福原明さんとつながる
子どもの栄養改善について考える旅

カンボジアの抱える社会問題のひとつに、子どもの栄養不良があります。カンボジアでは、健康的な食生活や栄養について学ぶ機会が少なく「お腹をふくらます」ことが、食べることの目的になっていることが原因と考えられています。また、子どもたちは、普段から食の安全や栄養についてほとんど考慮されていない市販のお菓子を多く消費しています。「カンボジアの子どもたちに栄養や健康的な食生活の大切さをお菓子を通じて伝える」をモットーに起業したお菓子製造・販売企業であるNOM POPOK (以下「POPOK」)の大路紘子さんと福原明さんとオンラインでつなぎ、カンボジアの現状そして未来への活動をお話し頂きます。

国境食堂HARUを訪ねて イメージ
カンボジア

~店主・古川沙樹さんとつながる~<第1部>
国境食堂HARUを訪ねて

タイとの国境に位置する町、ポイペト。カンボジア内戦時代には広大な難民キャンプがあった地。 その後は、タイからカンボジアへ悪路を抜けるバックパッカーの登竜門ともいわれるボーダーの町でしたが、 現在は経済特区へと成長し、日系企業の進出が進んでいます。そんなポイペトで店を構えているのが国境食堂HARU。 このツアーでは、店主の古川沙樹さんとつながり、国境が閉ざされた町の今を知り、HARUの果たしている役割について迫ります。

新着情報