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ミャンマー  ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日

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ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日
【ANA直行便利用】知られざる聖地と戦跡を訪ねる旅

ツアーコード:【MYP-NH08】

ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日
*最少催行人数2名様(別途追加代金にて1名様も可)の少人数制、専用車・専用ガイドのプライベートツアーでご案内。
*ヤンゴン現地デスクもあり、日本語対応で安心サポート!
ベトナム航空(経由便)で行く同ツアーもございます
乾季限定ツアーのため、雨季(5~10月頃)は手配不可となりますのでご了承下さい。
これから大注目の観光地、モウラミャインとパアン

最近許可なしで行けるようになったモン州の州都モウラミャインとカレン州の州都パアン。 地理的にも歴史的にもタイとの交易拠点ですが、観光スポットとしては、もうひとつのゴールデンロックを有する山頂のお寺や知られざる聖地、思わず息を飲むような美しい自然、風景がまだまだ沢山残っており、それらに出会えるのがこのツアー最大の魅力です。

ヤンゴンからモン州の州都モウラミャインまでは約290㎞ありますので、現地の人びとと一緒に長距離バスに乗り込み、途中『ビルマの竪琴』で有名な古都バゴーやチャイティーヨーへの分岐点チャイトー、5世紀に最初に仏教が伝来したタトォンの町を経由し、ドライブインで昼食や休憩を取りながら、のんびり陸路で約8時間の長旅となります。⇒体験レポート:ミャンマーの長距離バスに乗ってきました!

モウラミャインからさらに南へ、第2次大戦中に日本軍が建設した『泰麺鉄道』のミャンマー側の起点であるタンビュッザヤまで足を延ばし、今なお残る戦争の傷跡も訪ねます。

ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日

ツアーポイント

●現地の人々に混じって長距離バス移動

長距離バスに揺られながら、現地の人々に混じって行きはヤンゴンからモン州・モウラミャインまで、帰りはカレン州・パアンからヤンゴンまでを移動します。偶然、同じバスに乗り合わせた人々との会話やお菓子の交換会など、現地の人々に溶け込んだ体験に出会えます。旅は道連れというように、現地の人々と一緒に遠足気分を楽しめる長距離バスの旅へご案内いたします。

●歴史の残る街・モウラミャインとその周辺を隈なくご案内

タンルウィン川の河畔にあるモン州の州都・モウラミャインは、古くから港湾都市として栄え、現在も、ミャンマー第3の都市として、注目される街です。周辺にはもうひとつのゴールデンロックと呼ばれるノアラボーパヤーやミャンマー最大の寝釈迦ウィンセントーヤなど、見どころもいっぱいです。また、『泰麺鉄道』のミャンマー側の起点であるタンビュッザヤ、水上寺院のチャイッカミもモウラミャインを起点にご案内いたします。

●モウラミャインってどんなところ?

モウラミャインは、植民地時代に英領ビルマの都だったこともあり、街中には、植民地時代に建てられた趣のある建物も、数多く見受けられます。教会も多く、キリスト教徒の人々も暮らしています。また、植民地時代にインド人が奴隷としてこの地に連れてこられたという歴史があり、人口の約3分の1は、インド系の人々だそうです。そのため街中には、教会と混じって、立派なイスラム寺院のモスクもあります

▲植民地時代の建物が、今は小学校となっています。

▲植民地時代の建物が、今は小学校となっています。

▲街中のモスク

▲街中のモスク

▲教会の様子

▲教会の様子

今後、モウラミャインは、ベトナム中部の要衝ダナンからラオスとタイを横切ってミャンマーに至る「東西経済回廊」のミャンマー側の起点になることから、インドシナ半島の物流の大動脈の一角として発展が期待されています。モウラミャインは、チベット高原から流れる大河タンルウィン川河畔にあり、町の高台にある寺院から見下ろす雄大な川の流れや夕陽は、ルアンパバーンのプーシーの丘から望むメコンの眺めにも似て圧巻です。 また、町と対岸を結ぶタンルウィン橋は、2011年までミャンマー最長の橋として有名でした。

▲タンルウィン川の夕日

▲タンルウィン川の夕日

▲街中の様子

▲街中の様子

▲商店

▲商店

●モウラミャイン郊外にも見どころあり!

このツアーでまずご案内するのは、水上寺院があることで有名なチャイッカミッです。ここはモウラミャインから約3時間の道のりです。海に面しているだけあり、満ち潮のときにはまさに水上に浮いているように見えます。漁師など水の仕事に関係する人々が多く参拝し、船の形をしたパゴダもあります。ここでは魚に餌を与えることで、功徳を積んだことにもなります。お土産には干物や貝類など、まさに海の近くのパゴダならではです。

▲海に突き出た寺院

▲海に突き出た寺院

▲船の形をしたパゴダ

▲船の形をしたパゴダ

▲魚にエサをあげています

▲魚にエサをあげています

●『泰緬鉄道』のミャンマー側の起点タンビュッザヤ

チャイッカミッよりモウラミャイン方面へ30分ほど戻ると、タンビュッザヤに到着します。映画『戦場にかける橋』でも有名な「泰緬(たいめん)鉄道」のミャンマー側の起点だったタンビュッザヤには、当時の蒸気機関車や線路が現存しており、今なお残る戦争の傷跡と忘れてはならない歴史を今に伝えています。付近には日本軍が建立した慰霊碑や連合軍兵士の合同墓地も残っています。

▲日本軍が使用したという機関車も残っています

▲日本軍が使用したという機関車も残っています

▲現在は朽ち果てた状態の『死の鉄道博物館』跡

▲現在は朽ち果てた状態の『死の鉄道博物館』跡

▲泰緬鉄道の起点

▲泰緬鉄道の起点

▲蒸気機関車

▲蒸気機関車

▲日本軍の慰霊碑

▲日本軍の慰霊碑

●ミャンマー最大の未完の寝釈迦仏ウィンセントーヤ

その後、タンビュッザヤより、ミャンマー最大の寝釈迦仏ウィンセントーヤへ向かいます。20年前から今日までずっと工事中で「なかなか完成しない」ことで有名な巨大寝仏です。ここに至る道には約500体の托鉢僧の像が立ち並び、寝仏の内部には仏陀の物語や地獄絵巻などが人形により展示されています。内部では、寄進として、寝釈迦建立のためのタイルを購入することも可能です。タイル購入の寄進をすると、その証として、名前を書いた紙をくれます。ミャンマーの人々は、これを大事に家に持ち帰り、自分の家の仏壇に飾ったりするそうです。なぜか寝釈迦仏の前には、子どもが遊ぶための滑り台付プールが…大人も交じって、楽しそうな声が響いていました。

▲途中の道には500体の托鉢僧の像が並びます

▲途中の道には500体の托鉢僧の像が並びます

▲全長183mの巨大な寝釈迦仏ウィンセントーヤ

▲全長183mの巨大な寝釈迦仏ウィンセントーヤ

▲胎内には極楽浄土の世界が描かれています

▲胎内には極楽浄土の世界が描かれています

▲建立用のタイル購入に功徳の意味があります

▲建立用のタイル購入に功徳の意味があります

▲なぜか目の前にはウォータースライダー!

▲なぜか目の前にはウォータースライダー!

●もうひとつのゴールデンロック、ノアラボー・パヤー

翌日は、もう一つのゴールデンロックと呼ばれるノアラボーパヤーに向かいます。山麓からは登山専用のトラックに乗り換えて移動します。人が集まらないと発車しないため、トランプをしながら、のんびりと待つことにします。チャイティヨーの登山トラックもジェットコースターのように感じましたが、こちらの方が起伏も激しく、時間も長いため、絶叫度は増します。現地の人々と一緒に叫び、「大丈夫??」と笑い合いながら、山道を駆け上ります。山頂に到着すると、下山の出発時間を乗客のみんなで決め、トラックのドライバーに伝えてから、観光となります。まずは現地の人々に交じってお祈り。さっきまで、ジェットコースターのようなトラックではしゃいでいたとは思えないほど、お祈りの場は、とてもゆっくりと時間が流れていました。ここはチャイティヨーのゴールデンロックと異なり、女性も岩に触れることができます。金箔を購入して、岩に触れてみました。落ちそうで落ちない不思議な岩のパワーをもらった気がします。雨季の終わりだったせいか、山からの景色は、青々とした緑が美しく、ヤンゴンから来た現地の若い観光客のグループは、楽しそうに写真撮影をしていました。1時間ほどの観光が終わると、今度は、ミャンマー式ジェットコースターの下りとなります。乗車の際に、数人、お坊さんが乗り込んできました。みんなが率先して、お坊さんには、前の方のあまり揺れない席を譲るところも、ミャンマーらしいですね。

▲縦に細長い岩が3段重なるノアラボー・パヤー
▲専用トラックの荷台に乗って登ります

▲専用トラックの荷台に乗って登ります

▲トランプをしながら出発を待ちます

▲トランプをしながら出発を待ちます

▲トラックの様子

▲トラックの様子

▲僧侶も一緒に乗ります

▲僧侶も一緒に乗ります

▲お祈りの様子

▲お祈りの様子

▲女性も触れられます

▲女性も触れられます

▲頂上からの景色は壮大!

▲頂上からの景色は壮大!

●知る人ぞ知る絶景スポット・カレン州のパアンへご案内

カレン州の州都パアンは今でも素朴な自然と暮らしの残る町で、最近まで特別な訪問許可が必要でした。最近になって一般観光客にも開放された、まさに隠れた秘境スポットです。

▲パアンの象徴『ズウェ・カビン山』

▲パアンの象徴『ズウェ・カビン山』

▲山麓に立ち並ぶ約1000体もの仏像

▲山麓に立ち並ぶ約1000体もの仏像

●パアンってどんなところ?
▲山肌に山の精霊の姿が・・・

▲山肌に山の精霊の姿が・・・

▲村の様子

▲村の様子

▲桃源郷のような景色

▲桃源郷のような景色

●何とも不思議な絶景の聖地チャウ・カラッ(Kyauk Kalat Pagoda)

何とも不思議な形をした岩が鎮座し、周囲にはホテイアオイの花が咲き誇り、牛が草をはんだりお坊さんが歩いていたり。まるでそこだけ急に時間が止まったような、何とも絵になる桃源郷のような聖地チャウ・カラット。写真の愛好家には特にお薦めのスポットでもあり、一度訪れたら忘れられません。ミャンマーの言葉でお供え台(高坏)を意味するここは、見た目もその形に似た岩の上に、パゴダが建てられています。池の真ん中の今にも倒れてしまいそうな岩の上に、黄金のパゴダが輝く光景は、ここでしか見られないミャンマー屈指の絶景です。また、「チャウ・カラッ」という言葉、仏教用語では、「災いを避けて幸せになる」という意味があるそうです。パアンに住む人々は、毎日、お参りにやってきます。

ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日
▲聖地チャウ・カラットの幻想的な風景
●独特な特徴を持つ洞窟寺院の数々

また、山が豊富な地形だからこそ、洞窟寺院が多いのも、カレン州の特徴のひとつです。まず、外せないのがコッコン洞窟寺院。岩肌一面に無数の仏像がはめ込まれています。どうやって彫られたのか、一体いくつの仏像があるのか、頭をひねるばかりです。

▲コッコン洞窟内

▲コッコン洞窟内

▲岩壁にもびっしり!

▲岩壁にもびっしり!

▲寝釈迦様もいます

▲寝釈迦様もいます

●シュエ・イェーニョー・パゴダから見る夕陽

パアンの町の名前の由来ともなった伝説のカエルが祀られているシュエ・イェーニョー・パゴダは、一説には、ミャンマー中で5本の指に入るとも言われる夕陽の絶景スポットです。

▲パゴダに祀られているカエル

▲パゴダに祀られているカエル

▲シュエ・イェーニョー・パゴダより夕陽鑑賞

▲シュエ・イェーニョー・パゴダより夕陽鑑賞

ヤテピャン洞窟寺院は、洞窟の形に合わせて、寝釈迦が安置されていたり、内部に、立派なパゴダが建てられたりと、まさに洞窟寺院の醍醐味が味わえます。ここの洞窟は、中を進んでいくと、道が続いており、入り口ではない、開けた場所まで行くことができます(洞窟内は暗く、足元が悪い中、裸足で歩くため、足腰の自信のある方のみ可能です)。

▲岩陰に洞窟が・・・

▲岩陰に洞窟が・・・

▲ヤテピャン洞窟入口

▲ヤテピャン洞窟入口

▲洞窟の形に合わせた寝釈迦様

▲洞窟の形に合わせた寝釈迦様

▲洞窟内にもパゴダ

▲洞窟内にもパゴダ

▲お祈りする若者

▲お祈りする若者

▲まるで鍾乳洞です

▲まるで鍾乳洞です

映画のワンシーンに出てきそうな小道の先にある、バーイェン・ニーナウン洞窟寺院は、なんと温泉が湧いています。洞窟寺院内の観光はすべて裸足での観光になるため、疲れた足を足湯で癒すにはぴったりです。お魚も泳いでいますが、現地の人は、ロンジーを巻いて、温泉に泳いで入ります。

ミャンマー・モウラミャイン&パアン&ヤンゴン6泊8日
▲洞窟寺院でお祈りをささげる少年僧
▲この道の先が洞窟寺院

▲この道の先が洞窟寺院

▲温泉に囲まれた寺院

▲温泉に囲まれた寺院

▲温泉で水浴びする僧侶

▲温泉で水浴びする僧侶

▲洞窟寺院の入口

▲洞窟寺院の入口

▲内部にはたくさんの仏像

▲内部にはたくさんの仏像

▲温泉でスイミング

▲温泉でスイミング

ミャンマー担当スタッフよりコメント

モン州のモウラミャインは、急激な発展が著しいヤンゴンから来ると、なんだかほっとできる地方都市の雰囲気があります。カレン州のパアンは、ミャンマーにこういった景色のところがあったんだ!と思わされる場所でした。ミャンマーにも山の景色はたくさんありますが、独特な形の岩山に囲まれた中で、自然と共生し、その岩山の形に合わせて、寺院やパゴダを建立していくミャンマーの人々の自然への恩恵を見たような気がしました。

ツアー日程表

1日目

日本⇒(直行便)⇒ヤンゴン

午前:成田から空路(全日空直行便)にてヤンゴンへ
夕刻:着後、専用車にてホテルへ

【ヤンゴン泊/食事 朝:× 昼:機内 夕:×】

2日目

ヤンゴン⇒モウラミャイン

午前:日本語ガイドと一緒に長距離バスにてモウラミャインへ(約8時間)(途中:トイレ休憩とランチ休憩あり)⇒体験レポート:ミャンマーの長距離バスに乗ってきました!
着後、ホテルへ
午後:セイントン・ミパヤ僧院、チャイタンラン・パヤーへ
夕刻:お寺の境内よりモウラミャインの町を見下ろす夕陽鑑賞
夜:モウラミャインの市内レストランにてご夕食後、ホテルへ

【モウラミャイン泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

3日目

モウラミャイン⇒タンビュッザヤ⇒チャイッカミ⇒モウラミャイン

午前:ミャンマー最大の寝釈迦仏ウィンセントーヤへ(約30分)
さらにタンビュッザヤへ(約1時間)
第2次大戦中に日本軍が建設した泰麺(たいめん)鉄道のビルマ側の起点当時の蒸気機関車、慰霊碑、連合軍兵士の共同墓地など
午後:チャイッカミへ(約30分)
観光後、モウラミャインへ(約3時間)

【モウラミャイン泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

4日目

モウラミャイン⇒バアン

午前:もう1つのゴールデン・ロック、ノアラボー・パヤーへ
途中トラックに乗り換えて山頂へ、聖地ゴールデン・ロック見学
昼:モーラミャインのレストランにてご昼食
午後:見学後、陸路にてパアンへ(約1時間30分)
途中、ウーナーア寺院・僧院見学
着後、ズウェーカビン山の麓ルンビニィ・ウィン観光

【パアンまたはモウラミャイン泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:〇】

5日目

パアン

午前:聖地チャウ・カラットへ
不思議な形をした岩の上にあるお寺に参拝
午後:洞窟寺院見学(2~3か所)
夕刻:シュエ・イェーニョー・パゴダより夕陽鑑賞
夜:市内レストランにてご夕食後、ホテルへ

【パアンまたはモウラミャイン泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:×】

6日目

パアンまたはモウラミャイン⇒ヤンゴン

長距離バスにてヤンゴンへ(約6時間)⇒体験レポート:ミャンマーの長距離バスに乗ってきました!
(途中:トイレ休憩とランチ休憩あり)
着後、ホテルへ

【ヤンゴン泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:×】

7日目

ヤンゴン⇒

午前:フリー
午後:シェダゴォン・パヤー、アウンサン・マーケットなど
夕刻:専用車にて空港へ
夜:ヤンゴン発、空路(全日空直行便)にて各地へ

【ヤンゴン泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:機内】

8日目

⇒日本

朝:成田空港着

【食事 朝:機内】

※航空機スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので予めご承知置きください。

ツアーインフォメーション

出発地 成田発着限定。ただし、東京-大阪、東京-名古屋の日本国内線は無料です。その他の国内線は別途追加料金にて承ります。
最少催行人数 2名様。 ただし、1名様でご参加の場合、別途追加代金114,400円にて催行可能。 (一人部屋追加代金込み、相部屋不可)
添乗員 なし(現地日本語スルーガイドにて各地をご案内いたします)
食事条件 朝食6回、昼食5回、夕食4回(機内食を除く)
利用予定航空会社 全日空(NH)利用。 直行便でアクセスが便利になりました。
全日空ヤンゴン直行便
ミャンマー国内線(ヤンゴン・エアウェイズ、エア・バガン等)
別途必要料金 旅行代金に加算して、別途次の料金が必ずかかります。⇒ 別途料金一覧表
  • 各航空会社が定める燃油特別付加運賃、航空保険料
  • 日本出発空港の旅客サービス施設使用料等
  • 現地空港諸税
利用予定宿泊施設 ヤンゴン(スタンダードクラス): パノラマホテル、セントラルホテル、ユザナホテル
モウラミャイン:ザ・ストランド(ヤンゴンのストランドホテル系列ではありません)
パアン:ズウェーカビンホテル
※ホテルのアップグレードも可能です。お問合せください。
一人部屋追加料金 36,000円(7泊分)
ビザ ミャンマーのビザ(査証)が必要です(別途、取得代金がかかります)
※ ミャンマーのビザについての詳細はこちら

【全日空】成田-ヤンゴン線のスケジュール [2016年]

路線 便名 出発時刻 到着時間 運航日
成田→ヤンゴン NH813 11:00 15:40 毎日運航
ヤンゴン→成田 NH814 21:45 06:50(翌日)
※上記スケジュールは予告なしに変更する場合がございます。

ピース・イン・ツアー・ヤンゴン 現地ツアーデスクのご紹介

弊社はヤンゴンに現地ツアーデスクを設けています。弊社提携の現地旅行会社(GTS TOUR)の現地スタッフが日本語で対応いたします。
ヤンゴン市内中心部、スーレー・パヤーやヤンゴン市庁舎、最高裁判所の近くのオフィスビル・オリンピックタワー2階なので、お越しいただくにも便利な場所にあります。日本語スタッフ常駐なので、いざという時の緊急体制や日本語対応の面でも安心です。

【 旅行代金に含まれるもの 】

  • 往復航空券(日本~ミャンマー往復)
  • 日程表に明記された移動費用
  • 全行程のホテル代(2~3人部屋利用)
  • 日程表に記載のある食事(※機内食を除く)
  • 現地ミャンマー人ガイド費用

【 旅行代金に含まれないもの 】

  • ミャンマー国際線空港税、燃油特別付加運賃+航空保険料、 ミャンマービザ
    ⇒ミャンマービザ取得代行も承ります
  • 日程表に記載のない宿泊、空港送迎、観光、食事等のサービス
  • 各地の外国人入域料、入場料、カメラ持ち込み料(※下表参照)
  • 飲物代、チップ、ホテルでの電話・ミニバー等の個人的費用
現地でかかる入域料・観光入場料をご確認ください。⇒ 一覧表はこちら
※現地で直接お支払いください。

旅行代金

【成田発着】毎日出発 2017年10月~2018年03月

出発日 エコノミークラス ビジネスクラス 予約希望
10月01日 ~ 03月31日 233,800円 -

※上記旅行代金に追加して燃油サーチャージ、各国諸税が必要です。
※上記旅行代金は2名1室利用代金です。

★このツアーについてのご質問・お問い合せはコチラ★

■募集型企画旅行条件書をご確認ください。

【旅行企画・実施】:株式会社 風の旅行社 観光庁登録旅行業第1382号/日本旅行業協会会員
【住所〒165-0026】 東京都中野区新井2-30-4 IFOビル6階
【総合旅行業務取扱管理者】原 優二

【受託販売】:株式会社 ピース・イン・ツアー 東京都知事登録旅行業第3-7212号/日本旅行業協会会員
【住所〒162-0042】 東京都新宿区早稲田町67 早稲田クローバービル5階
【総合旅行業務取扱管理者】小林 奈々
【TEL】:03-3207-3690 【FAX】:03-3207-6343
【E-mail】:info@pitt.co.jp