スナーダイ・クマエの子どもたちに会いに行く!

カンボジア/スナーダイ・クマエ孤児院を訪ねて〜再訪ツアー2014

「スナーダイ・クマエ孤児院を訪ねて」ツアーもおかげさまで10周年!このたび、「もう一度子どもたちに会いたい!」という多くの声が集まり、再訪ツアーを実施することになりました。皆さん、熱い気持ちを胸に、子どもたちと次なる時間を過ごしてみませんか?


カンボジアの小学生に運動の楽しさを教えてください。

地球の歩き方海外ボランティア カンボジア 村の小学校の子どもたちに体育を教える活動

カンボジアの小学校では体育単独の授業や運動会がなく、準備運動という意識が薄くケガをする子どもたちが後を絶ちません。小学校に遊具を作り、使い方の指導や体育の授業を行いながら、体操や運動で言葉の壁を乗り越え、子どもたちに笑顔と健康を届ける感動を体験して下さい。
 

  添乗員レポート 現地スタッフレポート現地スタッフブログ




ドレミや簡単なリズムを教えるので、どなたでも参加可能です!

地球の歩き方海外ボランティア カンボジア 子どもたちと音楽でつながる交流活動

※4月中旬頃より募集開始!詳細は今しばらくお待ちください!
「1曲の音楽が胸に響いた」そんな記憶はありませんか。もちろん、カンボジアにも音楽はありますが、1970年代のポルポト政権時代に、様々な音楽が否定されてしまった影響で、今もなお音楽を教えられる先生がほとんどいないのが現状です。歌うことが好きなのに恥ずかしい・・・そんな子どもたちの心を開いてみてください。難しいことは行いませんので、音楽の専門知識は不要!歌うことや楽器が好きな方、子どもが好きな方、お気軽にご参加ください。


ベトナム中部フエの孤児院で交流活動

海外ボランティア ベトナム フエ「子どもの家」を訪ねて
'14春で募集11年目!実績のあるボランティアツアー!
世界遺産の町フエにある、元教師の小山道夫さんが作った孤児院を訪問し、辛い過去を背負いながらも、明るくたくましく生きる現地の子どもたちと交流し、日本語教室の場所をお借りして、日本語を学ぶ現地の人々に日本語の授業を行います。

孤児院にて遊びや日本語授業などを通じての交流

カンボジア 交流活動6日間 スナーダイ・クマエ孤児院を訪ねて

スナーダイクマエ孤児院を訪ねて この活動では孤児院にて、共同作業や遊びを通じた子どもたちとの交流、芝生植えなどのボランティア活動を行います。アンコール遺跡観光もあるため、カンボジアの歴史・文化遺産と現在のカンボジア社会が抱える現状や課題を丸ごと体感できるでしょう。
子どもたちに会いに行ってきました!再訪ツアーレポート2013





カンボジアの村の学校にて絵本の寄贈、交流、先生体験

カンボジア 子どもたちに絵本を届ける活動6日間

子どもたちに絵本を届ける活動 日本のNGO団体「シャンティ国際ボランティア会」の活動に参加し、シェムリアップの学校を訪問。子どもたちに絵本を届け、歌や踊りを教えたり、紙芝居を読み聞かせたりして交流します。 現地スタッフブログ



◆ミャンマー 交流活動 マンキン孤児院(僧院)を訪ねて

ミャンマー マンキン孤児院(僧院)を訪ねて 孤児院で暮らす子どもの多くは国境地帯の少数民族。ここでは小僧・尼・一般の子たちがひとつの教室で勉強しています。子どもたちと一緒に修行体験をし、ミャンマーの仏教文化を体感する機会も。
※2014年1〜3月出発の設定はございません


◆カンボジア移動図書館活動

カンボジア移動図書館活動 日本のNGO「シャンティ国際ボランティア会(SVA)」は、スラムに住む字の読めない子どもたちに識字教育の機会を提供するため、移動図書館活動を続けています。スラムの子どもたちのたくましさを心で感じ、絵本とともに、夢と笑顔を届けて下さい。
※2014年1〜3月出発の設定はございません


[べトナム・カンボジア]
社会人のためのスタディツアー
社会人のためのスタディツアー 旅にはいろんな力(パワー)や効用があると言われます。旅の持つ力と皆様の力を掛け合わせて、少しでも現状を変えるパワーになれば!という願いから生まれたのがこの社会人のためのスタディツアーです!
 ※詳細はお問合せください。

 

 

 

  古本でリサイクル募金!〜特定非営利活動法人エファジャパン 教えて!海外ボランティア
↑海外ボランティアツアーについて、よくある質問とその回答をまとめました。
海外ボランティア、スタディツアーについてお問い合わせはこちら

カンボジア/村の小学校の子どもたちに体育を教える活動レポート
・ドンチョロン小学校での活動
・ダムプカー小学校での活動
スタッフレポートは順次、公開していく予定です。

お客様の声

カンボジア
・スナーダイクマエ孤児院を訪ねて
・子どもたちに絵本を届ける活動
・村の小学校の子どもたちに体育を教える活動
ベトナム
・フエ 子どもの家を訪ねて
ミャンマー
・マンキン孤児院(僧院)を訪ねて


学びのページ
弊社のスタディーツアーで訪問する地域のさまざまな問題点や事情について知ることができるウェブサイトをご紹介していきます。

[総合]
・日本ユニセフ協会
子どものために活動するユニセフ(国連児童基金)の日本における国内委員会。世界の子ども達の現状について豊富な資料が掲載されています。

[カンボジア]
・スナーダイクマエ孤児院
カンボジア交流活動「スナーダイクマエ孤児院を訪ねて」で訪問するスナーダイクマエ孤児院のサイト。代表のメアス博子さんが運営するブログはこちら。

・カンボジアの教育制度
東京外国語大学の教員と学生からなる「こまど」が制作したサイト。教育の歴史や現在の教育事情などについて、写真や統計資料を用いてわかりやすく解説されています。

カンボジア青年教育スポーツ省
カンボジアの教育行政をつかさどる省庁。教育関連統計、政策、教育制度などについて公的な立場から解説しています。(英語・クメール語)

[ベトナム]
・ベトナムの「子どもの家」を支える会
ベトナム交流活動「フエの子どもの家を訪ねて」で訪問する「子どもの家」のサイト。
・小山道夫火炎樹日記
「子どもの家」代表の小山道夫先生のブログ

カンボジア 交流活動6日間 スナーダイ・クマエ孤児院を訪ねて(5〜6月出発)

この活動では孤児院にて、共同作業や遊びを通じた子どもたちとの交流、芝生植えなどのボランティア活動を行います。アンコール遺跡観光もあるため、カンボジアの歴史・文化遺産と現在のカンボジア社会が抱える現状や課題を丸ごと体感できるでしょう。

⇒詳しくはこちら