日本とベトナム習慣の違い【スーパー】

海外旅行にいくと、必ず地元のスーパーに行く、という方も多いでしょう。
ベトナムのスーパーもベトナムならではの食品や、お土産に手頃なものも安価でたくさん売っています。また日本企業が現地に工場を持っていたりすることもあり、日本製品がずいぶん増えてきました。金額ははりますが、最近では日本のチョコレートや化粧落とし、下着なども買え、商品によってはベトナムで買ったほうが安いものもあります。

 

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ところが、このスーパー、気を付けていただきたいのが、お店に入るのに、荷物を預けなくてはいけないことです。小さなスーパーでも同じです。
携帯やカメラ、お財布だけ持って店内に入るのですが、その他の荷物はロッカーに預けます。ロッカーのある場所に、警備員やスタッフがいますので、荷物を渡し、鍵をかけてもらい、その鍵を受け取ります。
店内で買い物をしたら、またロッカーがある場所に戻り、鍵を出せば、預けた荷物を受け取ることができます。

なぜ、このようなシステムなのか、というと、防犯上の対策のようです。日本では考えられないことですが、コンビニやスーパーでは「私は○○を盗みました」と書かれた紙を持っている人の写真が入口に貼ってあるほどなのです。
面倒な手続きも、安心して買い物をするため、と考えれば仕方がないことかと思います。
また、ベトナムではスーパーだけではなく、警備員が常駐しているお店も多いです。駐車場担当と兼任している警備員も多いようです。

荷物を預けるのはちょっと…、という方は、あらかじめ荷物を少なくして、また貴重品などはホテルの金庫に預けておくとよろしいかと思います。

 

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「記事でみたこの体験がしてみたい」等お問合せください。03-3207-3690
http://www.pitt.jp/

 

12月のベトナム

ベトナムは常夏の国と思われがちですが、この時期の中部、北部はけっこう気温が下がります。
半そでしか持っていかなかったら、あれあれ?寒い!ということになりかねません。
また、ハロン湾クルーズなどを予定されている方は、風が冷たく感じる時期になりますので、さらに1枚お持ちになるといいと思います。

ベトナム人の体型は、日本人に比べて結構小柄です。そのため、現地で調達しようと思った時に、肩が入らないとか、前のボタンが全然とまらない、ということがけっこうあります。
そのため、コートまではいかなくても、ジャケットやカーディガンなどを持っていくことをお勧めします。時間に余裕があれば、オーダーメイドをするという案もありますね。

また、ベトナムの街中でもついにクリスマスの飾りつけがはじまったそうです。
新年のお正月、そしてベトナム人が待ちに待ったテト(ベトナムのお正月)の季節です。

日本と同じように、お歳暮を持った人たちや、お正月のお花を買いに行く人で混雑する時期です。町歩きには一層の注意したいところですね。

 

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Chúng ta hãy đi uống trà.お茶を飲みにいきましょう。

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ベトナムでは、古くからお茶を飲む習慣があり、日本と同じように、お茶の産地があります。

 

ベトナムは大きくわけて「北部」「中部」「南部」の3つの地方に分かれますが、

それぞれに好まれるお茶も異なります。

 

お茶に金柑くらいの小さくてすっぱい柑橘の果物を搾り、蜂蜜をいれて飲む習慣が

ある地方もあれば、中国のように、お湯を何度も足しながら飲む習慣をもつ地方もあります。

レストランや喫茶店では、無料のジャスミン茶やハス茶がでてきます。まれに有料のこともありますが、ほぼどこも無料です。

 

ついついベトナムで喫茶店というと、コーヒーやシントー(ベトナム風ミックスジュース)をイメージしてしまいますが、お茶を飲む専門の喫茶店もたくさんあります。お茶は年長の人がおもにたしなむそうですが、最近では若者の間でもお茶が見直されてきていて、近年では緑茶に甘味とレモンをいれたレモンティがベトナム全土でブームになりました。

 

小さなゆのみとお茶請け

ベトナムの喫茶店に日が暮れてから行くと、なかは間接照明になっているお店が多くなります。

ゆっくり飲みながら、ゆっくりおしゃべりをするのです。

 

コーヒーを飲みにいくカフェは比較的、大きな音量で音楽がかかり、店員さんのスカートも短めだったりしますが、

お茶の専門店の店員さんは、飲み方などを教えてくれたあとは、基本的にお客さんをそっとしておいてくれます。

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だからといって、ほおっておかれているのではなく、遠くから見守ってくれているような、

実家や懐かしい人のおうちに招かれているような錯覚に陥ることがあります。

 

 

お茶請けは、素朴な昔ながらのものが多く、スーパーや市場でも買うことができます。

お茶にあうほのかにあまいお菓子が多いです。

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スーパーでは、いろいろなお茶をうっています。

写真のものはジャスミン茶ですが、苦瓜やアーティチョーク茶などもあります。

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旅のお話をのんびりと、ベトナムの喫茶店でいかがでしょうか。

 

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ベトナムのビザルール変更?

ベトナムのビザについてのルールが来年元旦から変更になるかもしれません。

2015年1月1日から、ベトナムではビザ免除(観光目的で15日間以内の滞在の場合)で入国するすべての外国籍の観光客が、ベトナムに観光目的で再入国する際、
直近の出国日より30日以上の日数が経過していることが条件となる見込みです。

ただし、現状ではまだこの法律は国会で承認されておらず、
観光局が入国管理局に抗議中ということもあり、
同法の施行日とされている日までの確定は困難だと予想されています。

施行日前後は混乱が予想されますので、複数回ベトナムに入国する予定のある方は、日本で事前にマルチプル・ビザを取得してから渡航されることをお勧め致します。
http://www.pitt.jp/others/news-vn-visa2014.php

 

★★★2015年1月現在、ベトナムビザ申請条件が変更になっています★★★

こちらからご確認ください。

http://www.pitt.jp/blog/?p=847

 

 

弊社でもビザ代行を行っておりますので、お問合せください。
http://www.pitt.jp/vietnam/others/visa-vn.php

最新情報が届きましたら、ピースインツアーのHPにてご案内致します。

ベトナム南部の味 フーティウ HU TIU

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ベトナム南部で、ぜひともご賞味いただきたいのが、フーティウ(Hu tiu)。カンボジアのクイティウがルーツと言われており、実際に両方を食べてみると、澄んだたっぷりのスープ、こしのある麺、そして具の種類など共通点がたくさんあります。また、南部ではフォーよりもフーティウがよく食べられています。
さて、ベトナムのフーティウですが、1杯目はスープのあるフーティウをどうぞ。
まず、フォーと大きく異なるのが、麺のこしです。フォーと同じく米粉でできていますが、乾燥という行程を経て、こしが生まれるのです。また、緑豆が少し含まれたもの、ほとんど緑豆でできたものと、フーティウの麺でも種類が色々です。
そしてフーティウというと、スープもおいしいのです。豚をメインに、するめや干しえびでしっかり出汁をとり、お店お店で秘伝の隠し味があり、そのため、こくのあるスープが生まれるのです。吸い口のねぎや揚げねぎ、にんにくなどにも一工夫を凝らしているお店が多く、お店お店の味を楽しむことができます。
具は、豚肉や、豚ひき肉、内臓、海老などです。フォーと同じように、野菜もテーブルの上で各自が好きな野菜を千切っていれます。レタスや、春菊、ハーブやもやしなど、こんもりとのせて麺が多いか、野菜が多いかという人もいるほどです。
そしてなんと!砂糖を少しだけ入れる人もいます。味に深みが生まれるとか・・・。私も勧められてためしてみましたが、なかなか興味深い味わいでした。機会がありましたら、是非ためしてみてください。
2杯目のフーティウは、スープのないフーティウコー(Hu tiu kho)をおすすめします。私は2杯いきますよっ!
麺と具を、甘辛いたれでからめて食べるのですが、スープは別のお椀で出てきます。スープだけを飲む人もいますし、少しだけ麺と絡めて食べる人もいます。個人的には、飲んだあとの締めに最高です。
ホーチミンのバックパッカー街ファングーラオ通りの近くには、「ホーチミンでフーティウと言ったらここ!」という有名店があります。NGUYEN TRAI通り(グエンチャイ通り)のQUYNH(クイン)です。なんと、24時間営業だとか。確かに、夜中にどうしても食べたくなって行った時も営業してました!うしみつ時にも、多くの人で賑わっている有名店で、ここのフーティウは麺のこしが強く、味付けも絶妙。ぜひ、お試しください。
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ハノイ ノイバイ空港 新ターミナル完成!

2014年12月31日ベトナム時間早朝4時にベトナムハノイの空港に第2ターミナルがオープンします。
今まで使用していたターミナルは国内線に、新しくできるターミナルは国際線の使用となるそうです。
旧ターミナルは搭乗ゲートのあるフロアにレストランやカフェがとてもすくなかったこともあり、新しいターミナル完成で、どんな空港になるのか、免税店やレストランなどがどのくらいできるのか、楽しみですね。

なお、新ターミナルと旧ターミナルは当初渡り廊下で移動可能と現地から連絡がきていたのですが、いただいたコメントを拝読したうえで、最近ベトナム航空から届いたニュースを確認したところ、移動手段はバスとのこと。訂正してお詫びいたします。12月21日追記

ターミナル間の移動はバスで約10分。新ターミナル完成で、航空券手配における国内線から国際線への乗り継ぎ時間も変更になりました。今まで乗り継ぎができなかった便も、選択肢に入りますね。

 

【追記】12月11日

ベトナム航空より連絡があり、シンガポール-ハノイ線やハノイ-台北線などが、この共有日を待たずして新ターミナルを使用し始めるようです。いずれもクリスマス前後から。今のところ、日本発着線は予定がないようです。

 

【追記】2015年1月6日

弊社のスタッフがトランジットで利用してきました。その際の様子の記事をUPしましたので、ぜひ、ごらんください。

http://www.pitt.jp/blog/?p=739

 

 

「そうだ、ハノイに行こう!」と思ったらこちらまで。

ピースインツアー 03-3207-3690  http://www.pitt.jp/

 

フエ『子どもの家』をたずねて 子ども達の食育

現在「子どもの家」のツアーでは、子どもたちが普段食べている食事と同じものをツアーのなかで2回、一緒にとっていただいています。
そのうちの昼食は、一緒に野菜を洗ったり、切ったり、参加者の皆さんも調理に参加していただいております。料理によって野菜の斬り方を変えたり、また日本ではまな板を使いますが、ベトナムではよっぽどのことがない限りは使わないというところも両国の違いの一つですね。

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親や家族を離れて暮らす子どもたちは、習わなければ食事の調理法がわかりません。そのため、当番で買い出しや買い物、後片付けなどをしながら、覚えています。
食べ盛りの子ども達のために、食事を用意する寮母さんたち。毎日3食、そして365日毎日、それを20年間というのはなみなみならぬ苦労があったと思います。そうした食事が子ども達を育てているのですね。

そうそう。
ベトナムと日本では同じようにお茶碗とお箸を使って食事をとりますが、マナーが異なります。同じものをつかうのに、面白いと思います。
そうしたことも、ツアーの中で紹介をしています。過去に、日本で栄養士として働いている方のご参加もありましたが、野菜の切り方、調理法など、とても興味深かったとの感想をいただきました。

2015年2月から3月に出発するツアーは、現在募集中です。催行決定が出ている出発日もあります。高校生の参加、また社会人や教員の参加が多いのもこのツアーの特徴です。ぜひ、あなたの目で、今のベトナムを見て、感じていただきたいと思います。

 

ツアーの詳しい内容についてのお問合せはこちらまで。
ピースインツアー 03-3207-3690
https://www.pitt.jp/company/entry.php

ヨーグルト sữa chua

ベトナムでぜひとも試していただきたいのが、ヨーグルト。
どちらかと言うと、近所の人がたくさんいるようなカフェに必ずあるのが、このベトナムのヨーグルトです。喫茶店の椅子がプラスティック製だと、このヨーグルトをおいている確率はぐぐぐっ、と上がります。これ、ほとんどが自家製なのです。

ヨーグルト
写真のような容器に入っていて、半ば凍ったような状態で出てくることも。味は、酸味が少しあり、ほんのり甘く、どこか果物のような風味もします。舌にのせると、ふわっ、と溶けてしまいますので、女性でもペロリ、と食べられますよ。
「ヨーグルト一つ」と頼むと、お皿に小さいのが二つのってくることが多いので、お友達と分けっこしたり、一人で食べたり。

また、ベトナム航空の機内食でもおなじみのヨーグルト。スーパーにもおいてますし、ホテルの朝食でもおなじみという方もいらっしゃるでしょう。いろんな味がありますので、ぜひおためしあれ★

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だんだん涼しくなってくる季節にはなりましたが、日本にくらべてまだまだ暑いベトナム。ほっと一息、ヨーグルトはいかがでしょうか。

 

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WE LOVE VIETNAM COFFEE! ベトナムコーヒー大好き!

ベトナムはカフェ文化、喫茶文化が盛んです。50mあるけばカフェがあると言っても過言ではないくらい、街中にいろいろなカフェがあるのです。
スターバックスやillyをはじめとした外資系のカフェや、ベトナムのカフェがあります。近年上陸したスターバックスカフェは、結構いい値段のマグカップがお土産の目玉になっているようです。私も自分用とコレクションしている友人用に購入しましたが、安いホテルなら宿泊できるくらいの金額をはらった記憶があります。

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有名な外資系のカフェが上陸することによって、ベトナムのコーヒー文化が変化してしまうのでは?とひそかに心配しておりましたが、こってり濃くて甘いベトナムコーヒーも引き続き強く愛されています。
ベトナムのカフェはおしゃれなところから、路上にお風呂の椅子のようなプラスチックの椅子を並べて開店しているカフェまであります。また、歌手の生歌や生演奏が聞けたり、メイドカフェだったり、ハンモックカフェだったり、店内が真っ暗だったり、いろいろです。

なかでも、ローカルカフェは、長年コーヒーやドリンクを作っていることもあるのか、それらの飲み物は黄金比率を保っており、無造作にいれているように見えるコーヒーや練乳が、ぴったりと最高の味を作っており、店構えやカフェのおばちゃんがぶっきらぼうであろうとも、「またこのとってもおいしいコーヒーを飲みに来なくては」と思うのです。

 

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特に、私がおススメなのは練乳が入った冷たいベトナムのコーヒー、Cà phê sữa đá カフェスアダー(コーヒー+ミルク+氷)です。
できたら、ローカルカフェのものをお勧めします。
こってりと甘い練乳と、ベトナムコーヒー。
サーブされてすぐは、かなり濃いのですが、時間をかけながら飲むことを想定されているので、グラスに汗をかいてきたころのものが飲み頃です。また、ホーチミンでは、一緒にお茶が冷たいお茶がでてきます。コーヒーを飲み終えてもこのお茶はエンドレスで注いでくれます。このお茶は無料なのですが、おしぼりは有料なのが、ベトナムの面白いところです。

また、このカフェスアダーの作法ですが、場所やお店で異なります。あらかじめ練乳とコーヒーがまぜられた状態ででてくることもあれば、あのアルミなどで作ったフィルターをのっけたカップと、氷がたくさん入ったグラスがでてきて、自分で混ぜるカフェもあります。

一方で、熱いブラックコーヒーは、かなり濃いです。ホーチミンのカフェで注文すると、ほぼ同量の白湯が出てくることが多いです。かなり濃いので、この白湯をいれて薄めながら好みの味にするのです。

私はあいにくまだ未体験なのですが、ヨーグルト入りのコーヒーや、卵入りのコーヒーがあるとか・・・。意外とイケる!という意見も聞くので、今度ベトナムにいく時には試してみなくては、と思っております。

そして、じつはまだ行ったことがないのですが、いつか行ってみたい場所にバンメトートがあります。コーヒー豆の一大生産地で、ここでなければ飲めないコーヒーがあるとか。しかも、象に乗って湖も渡れるアクティビティがあるらしく、ますます行きたいぞ!

http://www.pitt.jp/tour/cplan.php?tour_code=VNC-DLI_BMV04

 

 

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行くなら今! ベトナム有名観光地の入場料が値上がりします。

来年の春から、ベトナムの有名観光地の入場料が少し値上がりするようです。買い物するときには、値切れるベトナムですが、さすがにこれはムリなようです。
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≪クチ(Cu chi)≫
南部ベトナムの有名観光地・クチのベンディン(Ben Dinh)トンネルが入場料が2015年3月1日より約5.5US$となります。
(従来)VND90,000/PAX(約US$4.5) → (新)VND110,000/PAX(約US$5.5)

クチトンネルはホーチミンから渋滞しなければ1時間半くらいのところにあるベトナム戦争時代に掘られた全長250KMにも及ぶ地下トンネルです。解放戦線の拠点がおかれて、彼らは地下で暮らしながら、アメリカ軍と戦いました。
トンネルの内部には、台所や作戦会議室、司令官室などがあり、観光用に広げられたトンネルを通って見学をすることができるのですが、広げられたと聞いても、狭いのです。写真のように、いろいろなところに隠し入口があったそうです。

激戦地ではありましたが、クチ周辺はまだ水田が広がり、運が良ければ水牛をみることができるかもしれません。

★クチトンネルって?行ってみたいなあと思ったからはこちらから。
http://www.pitt.jp/tour/local_tour.php?select_country=vn&x=29&y=30&select_city=SGN&cplan_flag=0

 

 

 

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≪フエの遺跡群≫
2015年4月1日より、フエ市内にある遺跡入場料が値上がりします。
また、王宮の堀の外側にありますフラッグタワーはこれまで無料で見学が可能でしたが、今回の値上げに伴い入場料が新設されることになりました。今回の値上げ分は、遺跡の保存や修復に充てられる予定です。
いったいいくらに?は下記からどうぞ。
http://www.pitt.jp/others/news-hui-charge.php

★古都フエを存分に堪能するにはこのツアー!こちらからどうぞ。
http://www.pitt.jp/tour/detail.php?tour_code=VNP-02
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