PITの来る年、2018年を迎えて【小山編】


皆様、明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願い致します。

ピース・イン・ツアー毎年恒例の
「2018年はこんな年にしたい」新年の抱負シリーズ 第2弾!!
弊社、マネージャー小山がお届けします。

Q1.今年のPITの目標はどんなことですか??

学校関係の教育旅行に力を入れていきたいですね。

現在、私が行っている仕事は、
NGO様や学校様をはじめとする
団体旅行の取扱が主となります。

先生や学生さんと一緒にベトナム・カンボジアへ
同行する機会も多いのですが、
“学び”をテーマとした旅行はやはりいいですね。

現地の人々との交流を通じ、良い意味で
学生さんが変わっていく姿をその場で感じることができるからです。
ツアーの間に、大きく成長する学生さんも少なくありません。
そのくらい教育旅行には、実施をする意味があると実感しています。

「若いうちでいろいろ経験をしたほうが良い!」とよく言いますが、
私は学生のうちにもっと海外経験をし、視野を広げてほしいと思っています。
そして、そのお手伝いに今年も力をいれていきたいですね。

学生と添乗中の小山

Q2.カンボジア強化年!何に注目?

今年は、弊社の佐々木がついにカンボジアで旅行会社を立ち上げます。
是非、彼女に注目をしてほしいです。⇒設立に関しての詳細はこちら

佐々木は、過去7年にわたってシェムリアップ在住歴もあるカンボジアへの愛があるスタッフで、
この後カンボジアのツアーをより一層盛り上げてくれると確信しています。

東京にいる私たちは、専門店のスタッフとして、
カンボジアの魅力をもっと伝える宣伝媒体を強化し、
他の会社には負けない専門知識をもとに皆様をカンボジアへご案内をしていきたいと思っています。


カンボジアのトンレサップ湖は好きな場所の1つです!

Q3.プライベートで叶えたい夢は?

毎年家族旅行で海外に行くのですが、
実はまだ、カンボジアの家族旅行には行った事がないのです!

カンボジアの魅力に関して家族によく話をするので、
小学生の息子ふたりも世界遺産アンコールワットに非常に興味をもっています。

今年こそ、嫁と2名の息子とともにカンボジアにいきたいですね。

更には、カンボジアの世界遺産観光だけではなく、現地の人々とのふれあいを通じ、
子どもたちにも、私たちが専門に扱う、まさしく“カンボジアのスタディ”
を感じてほしいと思っています。

Q4.読者のみなさまに一言!

今年で、PITは創立30周年を迎えます。
PITに入社をしたのは、2005年ごろでしたので、
すでにに13年以上の月日を過ごしています。
この13年本当に色々な変化を肌で感じてきました。

その中でも今年は、一緒に長年働いてきた佐々木が
カンボジア現地代表となるなど、大きな変革の年になります。

現地に赴任する佐々木とともに、協力をしながら、
より一層深みのあるカンボジア旅行をお届けできたら!と思っています。
今年もPITスタッフ共々どうぞよろしくお願いいたします。


今年のゼミ旅行での1枚!

以上、小山でした。


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