ラオスの魅力と聞かれると・・・


皆さま、サバイディー。八井です。

今回はラオスのお話です。

先日、PITの頼れる大学生アルバイト・MS.春日井が卒業旅行も兼ねて、
お友達と一緒に、ラオスのツアーに行ってきてくれました。

大人女子のラオたび
http://www.pitt.jp/tour/detail.php?tour_code=LAP-02A

ちなみに、春日井はこんな女の子です。
ツアータイトルにあうようなショット、コープチャイ(ありがとう)!
1484658218259

まずは、現地での何とも楽しそうなショットをご紹介します。

クアンシーの滝にも行きました。
P1010236

象にも乗りました。
1484658344432

踊り子さんとも、仲よくなりました。
P1010059

旅人とも、こんなに仲よくなりました。
received_10158053599430257

お写真をご覧いただいて、こんなかわいい女の子だけで旅するなんて、危なくないの!?

どんなご飯なの?辛いの?おいしいの??

というか、ラオスってそもそも何があるの?
何もないんじゃないの…!?
(村上春樹さんのエッセイタイトルでもありますね)

などなど、ラオスはメジャーではないだけに、
疑問や不安が浮かんだ方もいらっしゃるのではないでしょうか?

まず、治安について。
ラオスは敬虔な仏教国。田舎町の中、袈裟を着た僧侶が
颯爽と歩いているような場所です。

女性の一人旅も多く、私自身、一人で街を
プラプラしていても危険を感じたことは一度もありません。
PITスタッフ・佐々木もこんなポーズを白昼堂々できる場所です。

Exif_JPEG_PICTURE

次にお食事。ラオス料理はもち米が主食で野菜も豊富、
ヘルシーでおいしいと評判です。
また、ルアンパバーンは欧米の観光客が多いため、
洗練させた西欧レストランも増えています。
レストラン選びに迷ってしまう程です。
Exif_JPEG_PICTURE

最後にラオスには何があるかというと。。。
歴史的に価値のある精巧な作りの寺院や、雄大なメコン川、
象との触れあい、朝の厳かな托鉢風景など、もちろん見どころもたくさんあります。

ただ、個人的にはそれだけを見どころと言ってしまうのは、
とてももったいない!と思っています。

うまく表現するのが難しいのですが、
ラオスはそういった見どころや市井の人々の独特の時間の流れ方など、
いろいろな要素が絡み合って、「心が休暇できる雰囲気」があります。

ラオスからご帰国された方で、「なんかとっても良かった!」
という第一声のご感想が多いのも、このラオス独特の雰囲気が
いちばん印象に残るためかなーと思います。

20170114_165655

さあ、ラオスに何があるのか、ご自身で確かめに行きましょー!

記:八井


コメントを残す

名前 *
メールアドレス *
ウェブサイト