ルアンパバーンにまつわるエトセトラ


サバイディー!
今回は少しマニアックなことを書きます。
ラオスと言えば、世界遺産の古都ルアンパバーンが有名です。
そんな私が愛するルアンパバーンについてダラダラと書き綴ってみました。
全く統一感の無い内容ですので、深く考えず、流し読みしてくださいm(_ _”m)ペコリ

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秋田県出身の私にとって、既視感のあるこのキャラクター・・・。
どう見てもラオス版「なまはげ」です。

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「なぐごはいねーがー!!!」

ラオス版なまはげの正体は地上に光をもたらした神様なんだそうです。
ラオスのお正月ピーマイ(4月)でそのお姿を目にすることができますよ。
秋田とは違い、お子さんが泣かされることは無く、安心して見ていられる神様です。
それにしても、秋田とルアンパバーンに不思議な縁を感じますね。

「ゲゲゲの鬼太郎/鬼太郎のベトナム戦記」でも目玉の親父の親せきが
ベトナムに住んでいるなんてエピソードがありましたから、なまはげも
繋がりがあるかも?

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日本の妖怪軍団がベトナム戦争に参戦し、
アメリカ軍と戦うというスゴイ内容です。

 

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プーシーの丘での夕陽鑑賞はルアンパバーン観光の定番ですが、私は夕陽そのものよりも
その反対側、夕陽に照らされる街並みを見る方が好きです。

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国立博物館も、プーシーの丘に登る途中の階段の所から撮影するとキレイな気がします。

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ルアンパバーンは21時頃を過ぎると、街中も静かになります。
治安は良いので、人気のない夜道の散歩も楽しいですよ。

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寺院のライトアップも雰囲気があって写真映えしますね~!

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写真撮影にも集中できてオススメです!

リバークルーズができるのは大河メコン川ですが、南側のナムカーン川もイイ眺めです。

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この木製の危うそうな橋を渡って対岸にいくと、これまた隠れ家的なカフェバーがあって面白いです。

 

ルアンパバーンの寺院内で盛んに子猫の鳴き声がしたので、探してみると
5匹が寄り添って草むらに隠れてました。

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ブログ用に過去のラオス写真を見直していたら、あまりにもカワイイので
無理やりアップここにねじ込みました(笑)。

こんな感じでぶらり、のんびり街歩きが楽しいのがルアンパバーン。
慣れている方でしたら、航空券+ホテル+送迎のみのフリープランで、
ご自身で観光でも良いかもしれません。

ラオス・ルアンパバーン フリープラン3泊5日:
http://www.pitt.jp/tour/detail.php?tour_code=LAP-03

観光付きはコチラ↓
男性でもご利用OKですので、ご安心を!

大人女子のラオたび(ヴィラ・サンティ指定):
http://www.pitt.jp/tour/detail.php?tour_code=LAP-02C

以上、阿部でしたっ〆


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