飴細工

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テト前の花市場や、年末のカウントダウンで人がたくさん集まるところなどで、見かけることが多いのがこれ。

あまりに鮮やかなので、初めは粘土かなあと思っていたのですが、「あめ」ですよとベトナム人に教えられ、

日本のよりも発色が鮮やかだなあ、とこの露店がでているたびに見入ってしまいます。

このお写真はハノイのホアンキエム湖のほとりで見かけた飴細工を作るお兄さん。

飴があったかいうちに、あれこれ細工を施すため、お兄さんの前にあるアルミのお盆は温められていました。

発泡スチロールのなかに、火の元なんて大丈夫なのかなあとよぎる一抹の不安。しかし、ここはベトナム(笑)。

 

しかし、これ、作ってもらったあとに食べるのかどうなのか、わかりませんが・・・。

たぶん、食べないと思いますが、まさか、食べるのかな・・・。

食べられるもので作っているので、食べられますが、食べるのは個人の判断ということかな?

 

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しかし、かわいいですよね。

これは子供だけじゃなく、大人もほしくなるぞ~~。

写真の、これはたぶんあの有名な猫でしょう。

そして、真ん中より少し左あたりに黄色いピカなんとかも。

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今のベトナムは、来月のテトに向けて、忙しく動いているところです。

この飴細工、きっと花市場などの現場でも見かけることが多いと思います。

 

 
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「記事でみたこの体験がしてみたい」等お問合せください。03-3207-3690
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奇界遺産 SUOI TIEN公園 スオイティエン公園

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ベトナムのホーチミンより車で1時間かかるか、かからないか、というところにあるスオイティエン公園。

日本で発行された「奇界遺産」という写真集の表紙になってから、弊社でもお問合せや、お手配を

時々いただいております。

 

思えば、ここ。

初めに行ったのは、車検通ってるのかなあと心配になる、スゴイ中古車に乗っけてもらっていった10年くらい前で、4月30日とか5月1日に行った記憶があります。帰り道がすっごく混んでいて、ブレーキの利きが悪いのか、廻りの車との距離がぎりぎりで、すっごく怖かったなあ。

 

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で、この中ですが、とにかく、面白い遊園地です。

「公園」という名前なのですが、日本人的感覚でいうと「遊園地」。しかも、浦安にあるクダンの遊園地ではなく、かなりローカルな、そしてベトナム!!!!という遊園地なのです。

 

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先ず、入口の、廻るガマからして、日本人の「遊園地」の発想とかなり違うことに気が付くかと思います。

そして園内には、思いもよらぬアトラクションが・・・。

こういうの好きな方といくと、本当に写真を何枚とってもキリが無いくらい、「おもしろ」写真をとりたくなる感じです。

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奥にすすむと、これからおすすめのアトラクションがあるのですが、

それはまたのおたのしみ。

 

なお、ホーチミンからタクシーでも拾っていくかな~と思っているアナタ。

帰りのタクシー拾うの、結構大変です。

ぜひホーチミンから送迎つけちゃいましょう。

こちらまでご連絡くださいね。

ピースインツアー https://www.pitt.jp/company/entry.php

日本とベトナムの習慣の違い【人と人との距離】

ベトナムで数年過ごし日本に戻ってきたときに一番びっくりしたことは、
人と人との物理的な距離でした。
なぜ電車がいつもいつも満員で、知らない人とこんなにぎゅうぎゅう密着しなくちゃいけないんだ~~!
ベトナムに行くまえは、満員電車に自分も揺られて通勤していたのですが、
日本に戻り日常的に乗るようになってからは、
「そうだったよなあ」とアレコレ思い出す毎日。
ベトナムでも路線バスを結構利用していた私ですが、満員というのはそんなになく、
立っている人がいるかな、いないかな、位の混雑具合でした。
そういうときに立っていると
「お姉さん、そこに座りなさい」
と車掌さんが指示をしてくれたり、席を詰めてくれたり、
男性が進んで席を立ってくれたりしたものです。
「立ってますから大丈夫」と言っても「どうぞ、どうぞ」という感じでした。
日本では、ないですよね…。

実は、ベトナムでも人と人との距離が実はとても近いのです。
でも日本とは違う「距離」です。
例えば、私は女性ですが、友達と歩いている時に手をつないだり、
男性同士で肩を組みながら話が盛り上がっているのも良くみます。
日本では、対等な友達同士といっても手をつないだり、肩を組んだりというのは
運動会とか、なにか特別な催し等をしている時以外、
そうそうあるものではないと思います。
自分もはじめ、すっごくドキドキしました。
今でもベトナムに行って、女友達に手をつながれると
「うわわわわ」と内心ドキドキしますが。
長くベトナムに住んでいる方にそれについて話したら、
「彼らが手をつないでくるのは親愛の気持ちなんだよ」と言われ、
それからは、初めのように戸惑うことも少なくなりました。
が、やはり今でもドキドキします。

ですので、なんでしょう、ベトナム出張などで特別なお店に行って、
キレイなお姉さんを手をつないだ、というのはおいといて、
友達になったベトナム人と手をつなぐことになったり、
肩を組むことになったりすることがあったら、
「友情のしるし」ということで覚えておくといいかもしれません。
日本人としてはちょっぴり気恥ずかしいですけどね。

 

 

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2015年1月 ベトナムの天気

今年のベトナム、「寒い」そうです。
現地からは「日本の秋みたい」と連絡がきたほどです。
温かいはずの南部でさえも、ジャケットを着るベトナム人がたくさんいるようです。
もともと、バイクを運転するときには
「風をきるから寒い」
と灼熱の気候でも上着を羽織る彼らですが、
今年はそれに加えて「寒い」という理由もありそうです。

特に、北部。
日中の気温は、16℃前後と肌寒い日があり、
特に朝晩は8℃前後まで下がる日もあるそうです。
なかでもハノイ・ハロン共に曇り空の日が多く、
風が吹く際はとても寒く感じる事があるそう。
ですので、ご旅行の際は
防寒対策(ダウンジャケット・セーター等厚手の洋服)のご用意をお願い致します。

ハロン湾行ってみたいなあと思ったら
ピースインツアーまで
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http://www.pitt.jp/tour/cplan.php?tour_code=VNC-HALONG01
→ハロン湾のおすすめツアーです。

ホーチミン市中央郵便局工事が完了

改装工事が進められていたホーチミン市内の中央郵便局ですが、
年末年始で作業が進み、
郵便局内部のお土産屋も外壁もきれいに生まれ変わったそうです。

中央郵便局(内部左側)

 

そして、特に注目が集まっているのは外壁。
なんでも、「鮮やかすぎる」という声もでているそう。
でも、こうして人々の話題に上っているのは、
聖マリア教会ともども、ホーチミン市のランドマークだからでしょう。
まだ改装後の中央郵便局をこの目で見ていない私としては、
郵便局内にいつもいらっしゃる代筆業者のおじ様はお元気かな、とか、
床一面に敷き詰められた美しいタイルは健在かなと
あれこれ気になります。

そして、タイル好きの私が撮影してきた中央郵便局のとっておきはコレです!(すみません、タイルマニアなのです)

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そしてこれはタイルではありませんが、館内のいろいろな装飾もきれいです。

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話題の中央郵便局、ホーチミン市まで見に行ってみませんか?

 

ピースインツアー
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ヴィンパールプレミアムダナン ホテル名が変更になりました。

ベトナム中部のダナンにあるビンパールラグジュアリーダナン(ヴィンパールラグジュアリーダナン)が
1月12日に名称変更したそうです。
ニャチャンとフーコックにあるヴィンパールホテルについては変更はないそうです。

http://www.pitt.jp/hotel/detail.php?h_code=DAD005
このURLからとんだ先には、かつて私が視察に行った際のホテル情報が載っています。
私が宿泊させていただいたのは、OCEAN VIEWルーム。
なんとも素敵なお部屋で、窓をあけた先から海も中庭のプールも見える素晴らしいビューでした。
しかも、お風呂も素晴らしい。お湯の出がよくて、温度も一定。
また、バスソルトがたくさんあったり、バスローブも2種類くらいありました。

このホテルに宿泊したのは、実は私の誕生日でした。
なんと、レストランで食事をとっているときに、サプライズのバースディパーティがあったり、
ホテルのスタッフをすれ違うと私の名前を呼んでくれたり、
スタッフのレベルの高さにビックリしました。笑顔の素敵なスタッフの御写真、貼っておきますね。

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そして、このホテルを視察した数か月後のゴールデンウィーク。
プライベートでダナンに行った際のことです。
ダナン空港のターンテーブルで自分たちのスーツケースを待っているときのこと。
背後から私の名前を呼ぶ人がいるじゃないですか。
誰だろう~、と振り向いたら、このホテルのスタッフでした。
彼女とは、メールアドレスを交換したりしたわけではなく、ほんの一泊だけ宿泊したホテルです。
そのホテルのスタッフが自分の名前を覚えていてくれるとは、本当に驚きました。

また、いつか、泊まってみたいホテルです。あの時の彼女に会えたらいいなと思います。

そうだ、ダナン行こうと思ったらピースインツアーまで
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ベトナム、市場の楽しみ方

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ベトナムには町ごとに市場があります。

冷蔵庫がまだないおうちもあるので、その日に食べる食材はその日に仕入れるという家庭も珍しくありません。

ハノイやホーチミン、ホイアンなどでは、ベトナム雑貨コーナーで旅行者を見かけることがとても多いです。

雑貨の大量買いは市場がおすすめですが、自分だけの、とか顔があたまに浮かぶ友人やお世話になった方へのお土産は、

やはり個人経営のお店の方が、質もデザインもよいものが手に入りやすいと思います。

ハノイならば、大教会の前の通りや、

ホーチミンなら、レックスホテルからベンタイン市場のあいだの横道や、ドンコイ通りの横道などが買い物のメッカといえるでしょう。

 

しかし、市場ならではの面白いところと言えば、地元の人にどんなものが受けているのか、目に見えやすいところだと思います。

たとえば、お菓子売り場や、洋服売り場。

果物やココナッツから作った素朴なお菓子は市場で、100グラムから購入できますし、

洋服もなかなかのデザインのものがあったりします。

私がよく購入したり、チェックするのは、アクセサリー売り場。日本でゼロの数がひとつ違う~~というような、手軽に購入できるものがたくさんありますし、

魚介売場では炊き込みご飯用に、貝柱をかいます。

果物や野菜売り場では、初めて見るものも多いので、台所を預かる方にはとっても面白いと思います。

何より値切って帰るのが楽しいですね。値切りの技は「ベトナムと日本の習慣の違い【値切る】」をごランくださいね。

 

それから最後に。

市場は地元の人でごったがえしています。くれぐれも、商いの邪魔にならないように、市場内を散策してみたいものですね。

 

市場に特化したツアーもあります。

★ホーチミン

http://www.pitt.jp/tour/local_tour.php?select_country=vn&x=20&y=27&select_city=SGN&cplan_flag=0

 

 

 

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ベトナム土産におすすめ!ドンホー版画ノート

ベトナム旅行やベトナム出張が決まったら、「お土産に何買おうかな」ときっと頭によぎるはず。高級デパートに併設されている海外ブランドで何かお買い物をされる方もいらっしゃるでしょうし、ガイドブックにのっているあのお店に行きたい、という方や、スーパーでベトナムのお菓子や調味料を手にとってみたいという方もいらっしゃるでしょう。
私も旅行者だった時によく買ったもの、在住時に、日本から来た友人をよく連れていった雑貨店や、日本に出張する時などに手土産にしたものなど、本当にいろいろあります。
そして今、日本に住んで、時々ベトナムに行く私がよく買ってくるものとしては、やっぱりベトナムコーヒーやインスタント麺、ココナッツなどのお菓子や、果物から作ったお菓子やお茶などでしょうか。それぞれにおススメのブランドなどがあるので、またの機会のご案内をしていきたいと思います。

今日、ご紹介するのは、ベトナムのノートです。小学生から大学生まで、またビジネスのシーンでもこのノートを見かけることが多いです。

旅先で、スーパーのほかにも必ず本屋と文房具やに立ち寄る私。
このノートも大量に買ってきて、日々の生活に使っています。
ただし、必ず表紙はこのドンホー版画。
実は、「許可とってるのかなあ」と思うような例のねずみのキャラクターのノートや、耳をねずみにかじられてしまったあの青いネコが表紙に載っているノートも売られているのですが、ま、そういうのはおいといて、私のお勧めはこのドンホー版画が表紙になっているものです。
なお、中身は例のねずみであれ、耳をかじられてしまった青いネコであれ、ドンホー版画であれ、おんなじ、五線譜のようなベトナムノートです。

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実は、ハノイから30キロくらい離れたところにあるドンホー村の隣町出身という方に、ドンホー版画をいただいたのが、私とドンホー版画との最初の出会いでした。素朴な感じの柔らかい紙に刷られている版画は、色鮮やかで、どっかユーモラスですっかり魅せられてしまいました。
その後、文房具を買いに書店に行った際に、写真のノートを見つけ、思わず「大人買い」をしてしまったのです。
今では、仕事の覚書から、家計簿から、メモから、アレコレ便利に使っています。

このノートは書店や文房具やにおいていますが、全然見かけないこともあれば、大量にいろんな種類のドンホー版画ノートを見かけることもあります。
いくつか書店や文房具店を回るとみつかるかと思います。

本物のドンホー版画にも興味ある、という方には、ツアーも催行しております。
こちらからどうぞ。
http://www.pitt.jp/tour/local_tour.php?select_country=vn&x=34&y=30&select_city=HAN&cplan_flag=0

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クリスマス、お正月、そしてテト。

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この写真、確かおととしの年末。
仕事納めをした翌日あたりにホーチミンに出発した旅で撮った一枚です。
教会のミサに出かけた時に、クリスマス色いっぱいだったので、思わずパチリと写した覚えがあります。

真夏、確か8月でした。
ベトナムのフエへ添乗員としてお客様とご一緒させていただいた時のこと。
「ベトナムのクリスマスって、いつなんですか」
8月のフエにはあちらこちらにまだクリスマスの飾りつけが…。

いやいや、お正月は違いますが、クリスマスは同じですよ、って。

以前、ベトナム人に聞いたことがあります。
「どうしてクリスマスの飾りをお正月もそのままにしておくの?」
すると
「だって楽しいじゃない」

この意見は総意ではありませんが、ベトナムでは
クリスマスが終わると、新暦のお正月、そして旧暦のベトナムのお正月が待っています。
どうしても心がウキウキしてしまう、楽しい、そして待ちに待った季節なのです。

2015年のテト(ベトナムのお正月)は2月。
それまで町はますます賑やかになっていくことかと思います。

日本でも12月は町は大賑わい。
それと同じでベトナムも大賑わいです。
どうか町を歩くとき、道路を渡る時、くれぐれもお気を付けくださいね。
気を付けて、楽しい旅を。

テトのベトナム、行ってみたい、という方はご連絡ください。
ピースインツアー 03-3207-3690
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世界遺産ハロン湾~バーヤ号②

世界遺産ハロン湾~バーヤ号①はこちらからご覧ください→http://www.pitt.jp/blog/?p=419

ベトナムにある世界遺産の中で、一番お問合せもお手配も多いのがハロン湾。
いつか時間ができたら行ってみたい、という方も多いかと思います。
しかし、ハロン湾に行くにはハノイから道がずいぶん良くなったとは言え、片道3時間半はかかるのです。そうなると、やはり船上で一泊するクルーズがおススメ。
いくつもクルーズ船があるなか、弊社でのお手配が一番多いのがバーヤ号。かく言う私も、おととしの秋、乗船してきました。
今回はバーヤ号でのアクティビティについてご紹介したいと思います。

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船の上ではインターネットが通じず、ややネット中毒気味の私としては大丈夫かなあと心配しておりましたが、出航してからデッキチェアに横たわって、通り過ぎていく景色を見ているだけでも十分満足。

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このまま寝ちゃいそうだ、と思っていたころ、「水上生活の村にご案内します」とのアナウンスが。
全員が救命具を付けて、バーヤ号の後部から小型のボートに乗り換えてGO!5分もしないうちに、今度は手漕ぎのボートに乗り移ることに。
以前、チャウドックでボードに載った時もそうでしたが、いとも簡単にボートをあやつるベトナム人の皆さん。きっとコツがあるんでしょうが、スゴイ体力だなあと感心しました。

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私が乗ったボートは、私のツレのほかに、トルコ人のお兄さん。
ドイツに留学中とかで、私が日本人だというと「『魔女の宅急便』のクロネコのジジは僕にとって超スペシャルなのよ~」と褒めてくれました…。こうした交流があるのも、世界中から観光客が集まる世界遺産ハロン湾ならではですね。

小舟でしばらくいくと、水上生活の村が。
昔から伝わる漁の方法や、伝統的な小舟などが展示されており、なかなか見どころがありました。また、多くの家が家の床下にある生簀で養殖をしているそうで、えさやりのパフォーマンスも見学することができました。

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それからまた手漕ぎの小舟に戻り、大型船ではたどり着けない奇岩洞窟などを見学しました。私が行った日はあまり天気がよくない日だったのですが、重なり合う奇岩が本当に水墨画のように美しく、ため息の連続。潮位が高いときにはたどり着けない場所などもあるそうで、本当に貴重な体験でした。

船から船へ乗り移るときのために、歩きやすいフラットな靴で出かけたほうがよさそうです。ミニスカートも避けておいたほうが無難でしょう。

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そして、つくづく、いいカメラが欲しいと思った1時間でした。
なお、本当に水上の移動なので、カメラ、携帯、スマートフォンの扱いには要注意。

また、このアクティビティは必ず参加しなくてはいけないものではないので、
船でのんびりしていることも可能です。
70代半ばのおじやおばも一緒に参加し、とても楽しんでおりました。小さなお子さんから幅広い年代の方に、バーヤ号クルーズはおすすめです。

次のお休みはハロン湾だ!と思ったら、ピースインツアーまで
03-3207-3690
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