メリークリスマスにはまだちょっと早いですが

もういくつ寝るとお正月♪
と心の中で歌っているのは、日本人だけではなく、ベトナム人も指折り数えていることと思います。
これからの時期、ベトナム人にとってはとても楽しい時期です。
クリスマス、1月1日の新年、そして一番大切な行事であるベトナム正月のテトが待っているからです。

12月になると街中で増えてくるのがクリスマスの飾りつけ。
ベトナムはキリスト教徒も多いのですが、日本と同じようにお祭り気分でクリスマスを楽しもう、という人たちが多いのも事実。
市内の有名どころや公園や高層ビルなどの足元には、トナカイやサンタ、そりや雪だるまをあしらった飾りつけがされ、子どもむけのサンタさんのコスチュームなどもあちこちで売られています。
現在ではバイクに乗るのにヘルメットをかぶらなくてはいけませんが、その昔、クリスマスには、サンタさんの帽子をかぶった人たちがたくさん走っていたものです。
この時期にベトナムに渡航される方へのご注意としては、市内の有名スポットでクリスマスの飾りつけがされていて、通行止めなども期間限定で増えています。そのため、渋滞がかなり激しくなると思います。いつもの倍はかかるとお考えいただいたほうがベターです。

また新年の正月やテトについても追ってご案内していきたいと思います。

最後に、先ほどベトナム航空の営業さんにいただいたスノーマン型のドーナツ。
今日からダイエットだ、と思っていましたが、「ダイエットは明日から」。
おいしくいただきました。ありがとうございました★

 

 

ちなみに、メリークリスマスのベトナム語はいろいろありますが、こんな感じです。
Giáng sinh vui vẻ!
Chúc mừng Giáng Sinh
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メコンデルタのまち カイベ―(CAI BE)

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ホーチミンから車で3時間くらい走ると、カイベ―という町にでます。周囲を川に囲まれており、古くから海運が発達しています。川ですれちがった男性は足で手漕ぎボートを漕いでいましたし、女性も軽々と。でもきっと、自分がやってみたら前にちっともすすまないんだろうなあと思います。

河沿いの家々は、川にむかっても大きく間口が開いており、ボートを修理したち、洗濯をしたりする人々の生活をかいま見ることができました。たくましいなあ、と強く感じました。

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ツアーでこの街を訪問したのですが、ツアーメイトとともに見学してきたのは、ふだん街中で売られているお菓子を作るようす。こういうのに、弱いんですよね、おなかがすいてるわけでもないのに、ついつい買ってしまいました。

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「おこし」は、大きな鍋で砂を焼いて、熱くなったところにお米を投入。ポンポン膨らんだら、網に通して砂をおとして、砂糖を絡めて出来上がり。砂糖と一緒にしょうがも入っていたようで、時々ピリリとするしょうがの味がアクセントになって、おいしくいただきました。
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それからココナッツが名産の町ではだいたいどこでもおなじみのココナッツキャンディ。

 

 

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また、簡単そうに見えるけれど、やってみると全然できないのがライスペーパー。かつてクチ近郊の村でチャレンジしてみたけれど、生来の不器用ということもあり、ちっとも平らにならなかった経験があります。

 

 

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そしてお店の傍らにあった、かごにやまもりのマン(水レンブ)。水分の多い、さっぱりとした甘さの果物です。へこんでいる側に指をいれて、二つに割いて食べます。トウガラシを混ぜた塩をつけて食べると、水分補給にピッタリの果物です。

メコンデルタ、ミトーで止まってしまっていませんか?
少し足を延ばすと、メコンの恩恵をうけた多くの町がまだまだあるのです。
またの機会のほかの村も紹介したいと思います。

カイベーに行ってみたいと思ったら、

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ベトナムの煉瓦バンザイ!

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ベトナムで家を作るところを見たことがありますか?
土台をつくって、柱を立てて…、は日本と同じですが、ベトナムでは多くの家に煉瓦が使われています。
この煉瓦がですね、日本の煉瓦と異なって穴が開いており、その穴を利用してお線香を立ててみたり、花瓶にしたり、それから扉のストッパーにしたり、本当に様々な用途に使われています。街角などでは、かるくまいた白い紙を、立てた煉瓦に差し込んで「ガソリン売ってるよ」と、看板替わりにしたりしています。

かつて私はとあるミニホテルの5階に住んでいたのですが、お部屋においといた日本から持ってきたお菓子が蟻の被害にあったことが何度か。
いったいどこから入ってくるのだ!!
と入口を探していたら、壁にあいた小さな穴からでした…。その時は鉛筆の芯かなにかで埋めたような気がします。
穴があいた煉瓦を積みあげて壁にしているので、どこかに小さな穴があれば、そこから入り込んでしまうのだそうです。5階まで長い旅だったねえ。
また、その後引っ越して住んだガーデニング好きの大家さんのおうちで見かけた蟻のお出かけ穴では、そこに防虫スプレーをかけたところ、なかから蟻の大群が…!
おそろしや、ベトナムの煉瓦作りのおうち(笑)。

しかし。
この煉瓦はごろっ、としていて憎めないヤツなのです。日本に買って帰った人もいたとか。
メコンデルタのカイベ―からチャウドックに向かう途中、煉瓦工場を見かけました。
ハノイからハロン湾に向かう途中でも大規模な煉瓦工場を見かけたことがあるのですが、写真のとおり、この街で見かけた煉瓦工場は、焼き釜が巨大な「おうむ」のような恰好をしていて、なんともユーモラスでした。

 
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ベトナム市民の服 アオババとドーボー

ベトナムの伝統衣装と言えば、アオザイですが、まだまだありますよ~。
アオババに、ドーボー。忘れちゃいけません。

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アオザイも素敵ですが、私はアオババのクールさに魅かれまして、ベトナムに済むようになってから「アオババみたいなズボンがほしい」とオーダーしたことがあります。
基本的にアオババは、あまり若い人は着ていません。ご年配の方か、天秤棒を担いでいるかたが主にきているようです。
ズボンは黒で、上着は3枚はぎの、脇にほどよいスリットが入っている、動きやすいややゆったりした服装です。
アオババを着ている方々が孤高の仕事人とすると、ドーボーを着ている人はどちらかというと作業をしながらおしゃべりも楽しんでいるよ、というようなイメージ。どちらも作業着なのですがね。

 

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このドーボーは、初めはパジャマか?と思っていたのですが、この恰好でバイクに乗るし、子どもを迎えに学校にも行くし、市場に買い出しも、昼寝もこの恰好で。
勿論、ベトナム航空の国内線でも着て搭乗している人を見かけたことがあります。さすがに国際線はまだですが。
上下お揃いのやや派手目なガラの作業着で、暑くないのか?と思うくらいぴったりしているのですが、実際は風遠しがよくて、汗をかいても乾きやすいそうです。洗濯もアイロン不要ですし、日本人もお土産に買っている人もいるようですよ。
アオババも、ドーボーもローカル市場で売っているので、興味のある方は手にとってみてください。

 
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テーブルの上のソレは、無料か否か。

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ベトナムのローカル食堂だけではなく、レストランに行った時に注意していただきたいこととして、テーブルの上に予めおいてあるパンや、饅頭や、注文していないのに店員が持ってきた料理は料金がかかるとことです。
日本ではなかなかないことなので、実際に遭遇すると「どうして!?」と思われると思います。そうしたケースに遭遇してしまった場合のための基礎知識として頭の片隅に入れておいていただければと思います。これは観光客向けのレストランでも、在住者がよくいくレストランでも、どこでも起こりうることです。

ローカルレストランなどに行くと、頼んでいないのに、肉団子やサラダやおまんじゅうが出てきたりします。サービス?と思って食べると、お金がかかるのです。自分のうっかり「付だし?」と思って食べて、悔しい想いをしたことがあります。自分が注文したものと同じくらいの金額になってしまうのです。なお、これは外国人だけにしているのではありません。ベトナム人にも同じなのです。
少しでもビジネスを、ということのようなのですが、注文させるようにすれば、気持ちもいいのにねえ、と毎回思います。

また、フォーやフーティウのお店で、フォーなどを頼んで出てきた野菜は、無料です。ここが難しいところかもしれませんね。
それから韓国料理にいくと、あれこれ付出しがでるのも同じです。

以前、客のほとんどが旅行客という店でよく行われていたのが、頼んでいないのに、何か和え物や、スープが出てきて、サービスか、と思ったら、店員のお小遣い稼ぎだったということがありました。ネットの掲示板などで「注意」と警告が出ていたこともあり、私は「注文していないから下げて」と言って、事なきを得ましたが、今はその店、閉店しています。まあ、そうなるでしょうね・・・。

そういうこともあって、いざお会計というときにしっかりレシートを確認する必要があります。おいしいご飯と、飲み物の最後に、ちょっと興ざめではありますが、ご注意を。だから、ローカルレストランでは、飲んだビールをテーブルの下に並べておくのです。何本飲んだか、忘れてしまいますしね。
なんだかよくわからないものは、「これって、何?」と聞いても大丈夫です。
ちょっとしたことではありますが、覚えておくと便利な知識です。

 

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ベトナムのスタディツアー フエ「子どもの家」をたずねて

2015年の2月、3月に、一生の記憶に残るスタディツアーに参加してみませんか?
現在でこそ、格安航空券を売る旅行会社さんなどもボランティアツアーをしていますが、弊社はその昔昔より、スタディの要素が大変濃いツアーを行ってきました。
その人気スタディツアーのひとつがダイヤモンドビッグ社、地球の歩き方とコラボしておこなっている「ベトナム フエ『子どもの家』をたずねて」です。
このツアー内容は、不定期で内容の見直しを行っているので、数年前に参加された方が体験した内容と、現在募集している内容が異なることがあります。
それは、現地が必要としている支援のお手伝いをしているからなのです。
日本からベトナムにボランティア活動へ行く人々がしたいことをするのではなく、現地ベトナムでどんな支援やお手伝いが必要か、そして私たちがお手伝いできることを見極めて、毎年交流内容を少しずつリニューアルしています。
例えば、フエの王宮そばにある「子どもの家」の施設の手すりや壁のペンキ塗りや、なかなか行楽で外出することのない子ども達と一緒にハイキングに行ったり、情操教育のお手伝いもさせていただいております。

また、最近はベトナム南部の商業都市ホーチミンでも1泊しております。ベトナムビジネスの中心であるホーチミンは、ベトナムの縮図ともいえる場所で、フエで体験してきたこととホーチミンで見聞きしたことを比べていただくと、より学びが深くなると考えております。同じ100ドルをフエとホーチミンで比べると・・・、何ができるでしょうか。

近年では、大学生だけではなく高校生の参加も増えています。
現在は、下記の出発日で募集中。
2/6→あと数名で催行決定見込み
2/27→催行(ツアーを行うこと)決定。
3/6
3/20

ツアーの内容はこのブログでもご案内していますが、もっと詳しい内容が知りたい、という方はピースインツアーまでお電話でご連絡ください。
03-3207-3690 http://www.pitt.jp/

 

http://arukikata-campus.jp/tour/volunteer/interchange/030_2.html

このサイトからは24時間、お申込み受付中★

世界遺産の街ホイアン 歴史と生活を体験しよう

 

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ハノイ、ホーチミンには行ったことがある、という方も、実はベトナム中部はまだという方も多いのではないでしょうか。
歴史的建造物の町並みが世界遺産になった古都フエ、古くから商業で栄え、ミーソン遺跡にもほど近いダナン、また古い町並みが世界遺産になったホイアンなど見どころがたくさん。ベトナム再訪ツアーにおススメのエリアです。
なかでも、写真好きの方、遺跡好きの方、お散歩好きの方におススメなのが、古都ホイアン散策です。
満月の夜には、ランタン祭りがあることは、このブログでも弊社のHPでもご案内しておりますが、それ以外の日も楽しめるポイントがたくさん。

私のお勧めは、午前中にホイアンの旧市街をのんびりと歩いてみることです。来遠橋や福建会館など、写真ポイントは山ほど。路地裏の路地裏にまで足を運んでみると、頭上に揺れる鳥かごから美しい鳥の鳴き声が聞こえてきたり、アオザイ美女とすれ違ったり、おいかけっこをして遊ぶ子どもに会ったり、なんともタイムスリップできるような、不思議な感覚に。旧市街につらなる家々の壁が、この写真にあるような黄色ががった色なのですが、これがまたきれいなのです。そうそう、このブログのトップ画面の、たくさんランタンがつるされている写真もホイアンです。

そしてできたら、日中はホテルに戻って軽く昼寝をすることをおすすめします。日本よりも気温が高いホイアン。頑張りすぎて、へばってしまうことも多いので、この時間に昼寝をしておくと、そのあと体が楽です。プールのあるホテルの場合は泳がなくとも、軽くつかっておくと、体温が少し穏やかになりますよ。

 

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夕暮れの時間には、また旧市街に戻ってくることをおすすめします。
少しずつ暮れていくにつれてランタンの灯りも強くなって、幻想的な雰囲気になるのです。

長い歴史と、そして昔から変わらず受け継がれている生活習慣、またオーガニック農法を守るチャークエ野菜村や伝統的な漁業方法を守り続ける漁村等、周囲に見どころが多いのもこの世界遺産の街ホイアンの歴史。
子ども連れでも、大人だけの旅でも楽しめるポイントがたくさんです。

弊社のベトナム担当一押しの、「世界遺産の街ホイアン 自然と生活を体験する旅3泊5日」、この機会にいかがでしょうか?
http://www.pitt.jp/tour/detail.php?tour_code=VNP-29
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ベトナム航空 機内での楽しみ方【機内食】

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ベトナム航空を利用することがとても多い私ですが、なんといってもおすすめは、ベトナムの伝統衣装をきた乗務員の皆さんでしょう。

日本線には日本人乗務員が一人、搭乗していることが多いですが、ベトナム人スタッフもかたことの日本語を話す人が最近増えています。

また、最近全体的にサービスが向上しているなあと思うことも多いです。

先日登場した際に見かけた男性乗務員は、とても丁寧なベトナム語を話し、笑顔もとっても気持ちのよい方でした。

 

飲み物サービスの種類が案外多いのもベトナム航空。

仕事で搭乗することが多いので、頼むのはもっぱらソフトドリンクですが、まわりの方をみていると、

案外いろんな飲み物を作ってくれるようですよ。

ベトナムからカンボジアまでの、1時間以内の国際線は、最近機内食がなくなってしまい、

お水のサービスだけになってしまいました。お写真は、その昔のsgn-rep(ホーチミン-シェムリアップ)線での

サンドイッチサービス。かみごたえのあるパンで、ちょっとした軽食にぴったりでした。

han-rep(ハノイ-シェムリアップ)線の、ベトナムハム盛り合わせの機内食もおいしかったものです。

そうそう、食後のあったかい飲み物ですが、コーヒーがおすすめ。

コーヒー豆の生産地らしい、しっかりとした味わいです。

 

それから、ベトナム航空のマイレージカードはお持ちでしょうか。スカイチームに加盟しており、日系の航空会社が加盟していないのがイタイですが、作っておくと便利だと思います。ちなみに、加盟している航空会社は2014年12月現在、次の通りです。

◆スカイチームに加盟している航空会社:大韓航空M、エールフランス、KLMオランダ航空、アリタリア航空、アエロフロート航空、デルタ航空、中国南方航空、CSAチェコ航空、ケニア航空、タロム航空、エア・ヨーロッパ、中国東方航空、チャイナエアライン、アエロメヒコ航空、サウジアラビア航空、ミドル・イースト航空、アルゼンチン航空、ガルーダインドネシア航空(突然、変更になることもあります)

 

旅行期間や年齢など、いろいろな条件はありますが、お得な航空券が増えてきたのもベトナム航空の特徴。

時々、弊社HP内でもお得な航空券をご案内しております。ぜひご確認ください。

http://www.pitt.jp/tariff/vietnam/index.php
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ほかほかごはんのお弁当

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ベトナムのお昼時。

自宅にもどって食事をとれる職場もあれば、社員食堂を利用したり、周辺にある食堂を利用するなど、職場によって異なります。

以前、ベトナムで働いていた時に一番お世話になったのが、コムビンザン(人民食堂、平民食堂と呼ばれる一般のベトナム人がいく食堂です)です。

ベジタリアン用のメニューがあったり、魚料理が豊富だったり、いろいろありましたが、私がよく注文したのが写真にある豚料理。

ホーチミンの近くのビエンホアは豚が有名ということもあり、ホーチミンでもよく豚肉料理を見かけました。

ご旅行で数日ベトナムに滞在するのであれば、一食くらい、ローカル食堂で食べてみてはどうでしょうか?

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写真のように、お弁当箱で持ち帰りにもしてもらえます。かならずほかほかごはんです。冷たいご飯はありえないのがベトナムです。これをベトナム風ほか弁、と呼ぶ方もいます。

「マンベー ドゥック ホン?」で通じるはず。おためしあれ~。
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ベトナムビザ、入国の条件が変更になりました。

以前お伝えしましたか、ベトナム入国の条件や、ビザについて、アレコレと変更になりました。

ベトナム出張や、ご旅行の前に焦らないようにぜひ下記のページをご確認下さい。

www.pitt.jp/others/news-vn-visa2014.php

 

★ベトナムビザの申請条件が変更になりました。ぜひ、こちらからご確認ください【2015年1月記】

http://www.pitt.jp/blog/?p=847
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