新しいことを始めよう。世界遺産フエでのスタディツアー

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メリークリスマス!のクリスマスも終わり、いよいよ年の瀬に向かっていきますね。
来年からは新しくなにかを始めよう、とか、来年こそは、等と懸案事項が頭をよぎったり、これからの自分の在り方などについても考える機会になるのが、この時期。
自分だけではなく、家族やお子さんがいらっしゃる方は、来年は、再来年は、と思いを馳せる方も多いと思います。

この時期に、みなさんにぜひ知っていただきたいと思うのが、ベトナムの世界遺産、古都フエでのスタディツアーです。
20数年前に単身ベトナムにわたり、支援がなかなか行き届かなかった子ども達のケアを始められた小山先生がフエに作られた「子どもの家」。初めは行き場を失って路上生活をしていたストリートチルドレンが多かったのですが、現在は休息に発展するベトナム経済において行かれてしまった家庭の子どもが多くこの「子どもの家」に身を寄せています。
彼らとの交流の中で、今の日本を外から見ることで感じることも多いと思いますし、また最近増えている教員の方がもう一度自らの原点を振り返るために、と参加されたり、高校生が自分と同年代のベトナムの子ども達が元気に力強く毎日を過ごしている様に触れ、自分の将来を見つめなおす機会になっているようです。もちろん、就職活動前の大学生や、進路が決まった学生さん、主婦の参加も多いです。

自分に何ができるだろう。
こういう特技があるんだけど、活動のなかでいかせるかな。

今年こそは、社会のために貢献できる活動をはじめてみたい、そうした方にもおすすめです。

親子での参加や職場の同僚、同級生、誘い合ってぜひベトナムのフエでのスタディツアーにご参加いただければと思います。また、再訪もお待ちしております★

活動の詳しい内容は下記のサイトに載っていますが、担当に直接聞いてみたいという方はピースインツアー(03-3207-3690)までお電話下さい。

http://arukikata-campus.jp/tour/volunteer/interchange/030_2.html

ベトナムの、来年の干支をご存じですか?

2014年もあと少し。
ピースインツアーの営業も年内は本日27日13時までとなりました。
休業日に関するご案内は下記からご覧ください。
http://www.pitt.jp/others/yearend2014_2015.php

さてさて。
ベトナムの今年の干支は「うま」ですが、来年はさあ、なんでしょうか。

実は、日本とベトナムの干支はほとんど同じなのですが、ちょっと異なるのです。
ねずみ
水牛
とら
ねこ

へび

やぎ
さる
とり

ぶた

「うし、うさぎ、ひつじ、いのしし」が
「水牛、ねこ、やぎ、ぶた」になっています。

日本と同じように中国から伝わったのですが、ベトナムでは「うさぎ」より「ねこ」のほう一般的なことと、ベトナム語のMão「うさぎ」の発音がMèo「ねこ」に似ていることなどから「ねこ」になったそうです。また、「水牛、やぎ、ぶた」もベトナム人にとって身近な生き物です。

ということで、来年は「やぎ」年です。美味しいやぎですよ~~~!
ここで「やぎ焼肉」を持ち出すのもなんですが、来年ベトナムでご賞味いただくのはどうでしょうか?やぎ焼肉からのやぎ鍋。
栄養をしっかりつけて、来年が飛躍の年になるように!
http://www.pitt.jp/blog/?p=253
私も食べに行きたいぞ!

 

 

このブログでベトナムについて書き初めて約2か月。
これからもベトナムの魅了をたくさんお届けしていきたいと思います。
これからもよろしくお願いいたします。

 

そうだ、ベトナムにヤギ食べに行こう!と思ったら。

ピースインツアー 03-3207-3690 http://www.pitt.jp/vietnam/

おすすめギフト 32のお茶と人生。

現地から年末のご挨拶をいただきました。

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THE BEST GIFT FROM VIETNAM
32種類のお茶が入っているとのこと。
ベトナムでお茶のおいしさに目覚めた私としては興味津々。

箱を開けてみると…、
あ、また箱が。

HUEやHANOI,HALONGにNHATRANGの名前が書かれた箱が。
更に開けてみると、中に小さい小箱が。
そして、一つの箱のなかに4つのお茶が。これで全部で32種類なんですね。

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箱の中にあった本には、ベトナムについての紹介や、ベトナム茶の楽しみ方、そして32人のベトナム人のインタビュー記事が載っていました。
どこかですれ違ったような、たどっていけばベトナム人の友人にたどり着きそうな、そんな身近で、かつとても興味深い人々の顔、そして人生がそこにありました。

ベトナムのお茶の楽しみ方は、のんびり楽しみます。
友人や家族、気のあう人々とお茶を片手に、ゆったりと語り合うのです。
何度もお湯を継ぎ足して、そのたびにかわっていくお茶の味を楽しみます。

男性向き。
家族と一緒に。
また、目的もいろいろで、
リラックス
デトックス
エナジー
など、箱を見ているだけでワクワクします。

こうしたデザインやコンセプトが優れたギフトがベトナムから届くなんて、感激した12月の夜です。
これから会社のみんなでお茶を楽しみたいと思います。

 

ベトナム旅行はピースインツアー。
http://www.pitt.jp/vietnam/

東京オリンピックと、ホスピタリティとベトナム人

2020年は東京でオリンピックが開かれますが、「お・も・て・な・し」ではなく、外国から来た方々を本当に心からもてなすことができるのかなと思うことが時々あります。周囲に日本語が話せず、日本に住んでいる人が多いことからも、日本での日常のいろんな場面でいろんなことに出くわすことが多いのです。そのため、ベトナムでもこういうことしてもらったなあと、最近とみに思い出します。
以前、外国でサービス業に携わる日本人から
「日本はサービスのレベルはとても高いけれど、ホスピタリティという面でみると、決して高くはない」
と聞いたことがあり、耳が痛いけれど、「なるほど」と思いました。

ベトナムでの生活の中で驚いたのは、もてなす気持ちがとても強いこと。道を聞いても「うまく説明できないから、バイクに乗って。つれて行ってあげる」とか、探し物をもとめて一緒に街中をあちこち移動してくれたことも一度や二度ではありません。
それを「笑顔」ですればいいのにと思うのですが、真剣な顔で一生懸命やってしまうので、ぶっきらぼうだとか、無表情だとか言われてしまうのです。ベトナム人は日本人と同じく、知らない人の前で笑うのがちょっと苦手な国民性だなあと思います。
「笑顔をステキ」と言われることの多い周辺国にくらべ、初対面では表情が硬いことの多いベトナム人。でもね、ベトナム人との付き合いは、ある線を超えると、本当に人懐っこくて温かい気持ちを持った人々なのです。
ただ、今までもこのブログでも書いてきましたが、自分がオープンマインドで接すれば、特別なサービスや、また次回に行った時にも覚えていてくれるのがベトナム人。話しかけると笑顔になって会話が始まるのがベトナム人。
さあ、東京では、日本ではどうでしょうか。

 
おととし、ホーチミンで元同僚と一緒にいったお店がホーチミン在住者の中でも「知る人ぞ知る」隠れ家レストランのようで、出てくる食事もとってもおいしく、また機会があったらぜひ行ってみたいレストランなのですが、そのなかに「この味付けはいったいなんだろう」というソースがありました。

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果物を使っているのだろう、と予想はついたのですが、店員さんも「配合は秘密だけど、青いマンゴーが入っている」というところまで教えてくれました。

 

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そのレストランに行ったのは1月のはじめ。マンゴーはこれから、という時期だったのですが、
「庭に小さいのがなってるから、ぜひ持っていって」とオーナー自ら木に登って取ってくれたのです。元同僚とオーナーが知り合いということがあっても、オーナーが気にのぼるとは。
びっくりすると当時に、ベトナムらしいなあと思った体験でした。

 

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日本だって同じようなことは勿論あると思います。
でも、それが自分もできるか。
押し付けではなく、さりげなく、そして何年かたって思い出して懐かしくなるようなお手伝いができるといいなと思います。

 

ベトナム人の笑顔を見に行きたい、と思ったら、
ピースインツアーまで!
03-3207-3690
http://www.pitt.jp/vietnam/

太陽をたくさん浴びに行こう、ムイネーへ。

ホーチミンから車で約4時間というところにあるベトナムビーチ、ムイネー。
飛行機などでアクセス、というわけにいかないので、まだまだ観光地として荒れてません。のんびりとできるリゾートで、ホーチミンに駐在している外国人が週末になると大挙して押し寄せる隠れた名リゾートでもあります。

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私は何回行ったのか、もう数えきれないくらい、行きました。
ファンティエットに実家がある同僚につれていってもらったり、ニャチャンまでバスで行く中継点だったり、なんとホーチミンの知り合いにばったり会ったり。
また滞在中は、服のまま海で泳いだり、海辺のクラブに行ったり、砂丘をそりで滑り降りたり、裸足で海岸を歩いたり。ムイネーからホーチミンに帰るバスの中ではだれかのお土産にした名産のヌクマムの瓶がわれて、とってもくさかったのも、今となってはまあ、楽しい思い出です。

 

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また、まるい一寸法師のようなお椀型の船に乗って漁をする漁村があったり、砂の色が異なる砂丘がいくつもあったり・・・、ここは本当にのんびりと時間をすごす場所です。

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ハワイのような免税店もありませんし、英語以外の外国語がなかなか通じる場所でもありません。でも、欧米やロシアから多くの人が立ち寄る観光地なのです。
もちろん、スパやゴルフやマッサージや、シースポーツ等のアクティビティも楽しめますのでご安心を。

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ここでの私のおすすめは、数日ムイネーに滞在すること。
そして、ついたらサンダルに履き替えての散歩。
海岸沿いにあるレストランやカフェ。そして寺院や市場など、いろいろな発見があるでしょう。
泳いでは、デッキチェアで昼寝して、ちょっと南国の果物や海鮮を味わって、また昼寝して…。

寒い寒い日本を脱出して、ファンティエットとムイネー旅行はいかがでしょうか。

 

★ピース・イン・ツアー★ベトナム旅行は弊社まで。
「記事でみたこの体験がしてみたい」等お問合せください。03-3207-3690
http://www.pitt.jp/

 

 

ホーチミン市グエンフエ通りの工事

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ホーチミン市の中心部では、地下鉄工事にともない、グエンフエ通りで大掛かりな工事を行っています。
そのため、車は通れませんし、徒歩であってもやっぱり、不便だと思います。
先日、ベトナムから写真がおくられてきました。
左奥に見えるはレックスホテル。
そして手前の白いビルはパレスホテルです。

現在このエリアにあるホテルは、車をつけることができません。
レックスホテルはレタントン通りにもパスター通りにも出入り口がありますので、そこを利用しているのかもしれません。
が、私も在住時代によく歩いた道で、思い出もたくさんある道です。路上カフェでコーヒーを飲んでいたら売り子さんに間違われたり、夜中に友達と歩いたり、短い間ですが住んでいたフーミーフン行きのバスにもここからよく乗りました。

大木の街路樹も切られてしまったそうです。
町の発展、国の発展にともない、生活が便利になることは良いことです。地下鉄ができたらぜひ乗って、郊外に住む友人に会いに行きたいと思います。
それでもやっぱり、寂しい気持ちになりますね。

 

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2枚目の写真は、数年前に撮った、ホーチミン人民委員会の前の様子で、写ってはいませんがホーチミンさんの銅像がある場所です。ここの木も切られてしまいました。1枚目の写真で奥にある建物がここにも映っているのがみえますか?ここにいたメガネをかけたセオムのお爺さんはどこに行ってしまったのでしょうか。

ホーチミンでは「これらの木を切らずに保存しよう」と立ち上がった若者もいたそうで、ちょっとホッとしました。

暑い暑いホーチミン。大木の木陰は、暑さから逃れるものだけではなかったはず。道ができたら、また新しく木を植えて、みんなで育てていけたらいいなあと思います。

 

ホーチミンのホテル予約はピースインツアーまで。

ピースインツアー 03-3207-3690 http://www.pitt.jp/hotel/index.php?select_country=vn&select_city=

 

 

ベトナムフエ「子どもの家」をたずねて 説明会

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たった今、地球の歩き方海外ボランティアとコラボしている「ベトナムフエ『子どもの家』をたずねて」の説明会が終了したところです。

毎回のことながら、説明会では参加者の方々から刺激を受けます。

いただく質問なども、これからのツアーの改善などに本当に役立ち、ありがたいです。

 

弊社ではず~~~っと前から「スタディツアー」の要素がこいこのツアーを行ってきました。

決して派手さはありません。

ですが、数あるツアーの中からこのツアーにご参加いただく方は、どなたもとても思慮深く、積極的に行動していただける方が多く、いつもいつも感謝しています。

ここの子ども達は、いつも飾らず自然体です。そして、とても感情豊か。

ぜひともこのツアーで、ここの子ども達またフエの人たちの生活を知っていただき、今のベトナム、ひいては日本を見つめなおしていただくいいきっかけにしていただければと思います。

 

まだまだ説明会、やっております。

詳しくはこちらからご覧ください。

http://arukikata-campus.jp/tour/volunteer/interchange/030_2.html

チャウドックのシクロ

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このお写真でなにが取りたかったかというと、背景にたくさんのライトをつけて鎮座まします日本のとあるオートバイ販売店ではなく、手前にうつっているシクロなのです。シクロ、ベトナム式人力車です。もちろん、人ではなくて自転車やバイクが荷台をひきます。
ベトナムでシクロを見かけた方や乗ったことがあるかたは、お気づきかもしれませんが、このシクロ、とても珍しい形をしています。
チャウドックならではのシクロなのです。

 

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2枚目の御写真はフエやホーチミンで見かける、雨除けや日よけもあり、深く腰掛けるタイプのシクロです。どうでしょう、見比べるとずいぶん違いますよね。

現在のベトナムではシクロ進入禁止というエリアもずいぶん増えてきてしまいました。
私がこのシクロを見かけた時も、乗ってみたいと思ったのですが、夜だし、初めての町だし、あきらめてしまいました。
またいつかチャウドックに行った時には、乗ってみたいなあと思います。

そうだ、チャウドックに行こう、と思ったらピースインツアーまでご連絡ください。
ピースインツアー 03-3207-3690 http://www.pitt.jp/

ベトナムのお正月、テトについて①

ベトナムのお正月と言えば、旧正月です。テトと言われるもので、旧暦の1月1日です。そのため、毎年お正月がかわります。
また、中国も旧正月を祝いますが、必ずしも同じ日ではないようで、いったいどうやって決めているのか、はてさて、謎です。
ベトナムの場合は、「今年の旧正月は○○ですよ」と政府から発表があり、大切なお正月3が日と、大晦日が周知されます。また、公務員のお休みなども政府より発表になり、年によって長かったり短かったり、いろいろです。
ベトナム国内にいる外国人が長期でお休みをとれるのは、基本的にはテトのみ。駐在員の奥様方が子どもの夏休みや春休みに日本に帰国するのを別にすると、このテトというのは本当に貴重な貴重な連続するお休みなのです。
そもそも、ベトナムには祝日はあまりありません。
旧暦の1月1日-テト、
旧暦の3月10日-フン王の命日、
新暦の4月30日-南部解放記念日、
新暦の5月1日-メーデー、
新暦の9月2日-独立記念日
そのため、指折り数えて待つのがテトなのです。
なかには、「駐在中はベトナム国外に出てはいけないことになっている」という方もいて、そういう方はニャチャンやムイネーなどのリゾートに遊びにいくようでしたが、日本に家族がいる方は日本帰国、またこの際近隣諸国をまわってみたい、とカンボジアやタイなどに出かける方も多くいました。

私も在住時代、日本に帰国したこともあれば、近隣国でのんびりすごしたこともありましたし、「テトは本当に静かよ」という知人の言葉を確かめてみたくて、ベトナムに残ったこともありました。その結果、本当にテトは静かでしたよ~~。
いまでこそ、テト期間も空いているレストランやスーパーも出てきたようですが、私が住んでいた当時は、本当にどこも開いておらず、あれこれ買いだめしてテトを乗り切ろうと思ったのですが、備蓄食品が底をつき、近所にあったPHO24に行ってみると、店内がかつてないほどの混雑アーンド、テト金額に(つまりはただでさえ高いPHO24がさらに高く)なっていたのでした。
ベトナムの周辺国では、お正月の期間に「現地のお正月を体験してみよう」とツアーを組んだりする方もいますが、ベトナムでは諸般の事情から本当に難しいです。
なれはなぜか。
いくつか理由がありますが、そのうちの一つとしては「古くからの言い伝え」があります。
ベトナムではテトはとても神聖なものと考えられており、その年の家族の運勢を左右するもの、と言われているからです。昔の日本と同じかと思います。
その年のテトに、家に入ってきた人で、その年の家族の運勢が決まると言われています。そのため、お正月にベトナム人家庭を訪問するのはとても慎重にならざるを得ません。
私も何度かベトナム人同僚や友人や学生に誘われましたが、「祖母が反対しているから」「外国人だと、運勢が判断できないと父が言っている」と、結局、新年に訪問したことはありませんでした。
ベトナムのお正月がどんな様子なのか、お邪魔してみたかったなあと思う反面、この現代においても、伝統を守り続けようとするベトナムの姿に「やっぱりかっこいいな、ベトナム」という気持ちもあります。

ベトナムのテトについて、まだまだ皆様にお伝えしたいことがあります。
追ってご紹介していきたいと思います。

 

★テト期間中の「家の中でのきまりごと」記事はこちらから。

http://www.pitt.jp/blog/?p=869

 

それでもテトにベトナムへ行きたい、という方はこちらまで。

ピースインツアー 03-3207-3690

http://www.pitt.jp/vietnam/

ベトナム統一鉄道の予約方法が変更になります。

ハノイノイバイ空港に新ターミナルが完成というニュースが入ってきたばかりですが、ベトナムの統一鉄道の予約方法も、新年から変更になることになりました。数年前に「世界の車窓から」で紹介された、あの南北を走るベトナムの鉄道です。

ベトナムの統一鉄道は、2015年の1月1日ご利用分よりお客様名を含む個人情報が必要になります。
外国人の利用の場合は、新規予約時にお客様名を含めたパスポートデータを提出。ベトナム人の場合は、新規予約時にIDカードデータを提出ということです。
また、座席確保は、列車チケット発券をもって完了となるため、予約依頼をされても発券をしなければ座席が確保されるわけではない点、予めご承知置き下さい。

時間の変更や、遅延なども日本に比べてよくあるベトナムの統一鉄道。個人でお手配、個人で駅に向かうというのは、結構大変かと思います。また、しばしば予告なしに変更になったり、担当者によって対応が異なるのもベトナムのつね。

弊社では鉄道チケット手配、駅までに送迎などのお手配もしておりますので、お気軽にお問合せください。

http://www.pitt.jp/tariff/vietnam/vn_dom.php

 

 

★ピース・イン・ツアー★ベトナム旅行は弊社まで。
「記事でみたこの体験がしてみたい」等お問合せください。03-3207-3690
http://www.pitt.jp/